生ゴミは暮らしに生きています

◆2013/01/05(土)2 生ゴミで放射能除染!
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(1) 米とぎ汁乳酸菌液を入れたフタ付きバケツに生ゴミをドンドン捨てていく。
(2) バケツが生ゴミで一杯になったら、庭の隅に穴を掘り、その穴に捨てる。
(3) 土をかけ、生ゴミと土を良く混ぜて一週間後、大量の微生物が生まれる。
(4) 大量の微生物が発生した有機土壌は、放射性物質を吸収して原子転換!

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上の写真は、米とぎ汁乳酸菌で発酵させた生ゴミを庭先に
穴を掘って埋めているところだ。
この生ごみ処理は、やってみると非常に簡単で便利だ。
さて…、
生ゴミは人間が食べた食品残渣だから、栄養分たっぷりだ。
この生ゴミを乳酸菌液を入れたバケツに捨てる。
バケツが一杯になったら庭に穴を掘って埋める。
すると土壌中で、さらに発酵菌類が爆発的に増える。
放射能を喜んで摂取する光合成細菌も、放射能の強力な
エネルギーを利用して爆発的に増える。

光合成細菌が放射性物質を原子転換して、“無害化”する
ことについて、鷲は『光合成細菌で放射能浄化!』などに
書いた。2011年の4月~7月頃のことだ。
鷲が書いたてきたことは、今読んでも間違いはない!
だから、『放射性セシウムの無害化』なども読んで欲しい。

「生物学的原子転換なんて、トンデモ説だ!」などと言うシト
が今もいるが、古い物理学しか知らない厚顔無知だ。
ま、信じたくなければ信じなければEーだけの話だ。

「発酵した米とぎ汁を霧にして肺の中に吸い込め!」という
鷲の「衝撃的な提言」に、肺炎になる!死ぬまである! と
大騒ぎした連中の厚顔無知は、今でも笑い草だ。(爆)

ところで本日の表題、『生ゴミで放射能除染!』は、分かる
ヒトには分かるはずだ。

生ゴミも、乳酸発酵させて、土壌中で光合成細菌を激増させ
れば、放射性物質を原子転換させる資材になる。
「100年は草木も生えないだろう!」と言われた広島・長崎
に、次の年から草木が茂りだしたのは、光合成細菌の作用
があったからだ。

今でも、関東・東北では草木が異常に繁茂している。アレも
微生物、あるいは植物が太陽の放射線ではなく、東電福島
から飛んできた放射性物質のエネルギーを利用した結果な
のだ。
微生物は、原発の放射性物質をも利用する!この事実を
如何に活用するか?は、米とぎ汁乳酸菌から微生物の驚異
的なパワーを学んできた皆さんのウデ次第である。
国はアテにならない! また、アテにしないほーがEー。

http://grnba.com/iiyama/index.html#st01052

これを家庭菜園の肥料にしてもいいし、
普通にそこらへんに、まいといてもいい

光合成細菌が庭にたまった放射能を、
食って食って崩壊させていきます。

マンションならプランターでも出来ます。

夏場は表面に生ゴミや水分があると、
ハエがたかるので、
乾いた土を上にかぶせてください。

魚のでかい骨は分解されにくいので、
小さくくだくといいです

醤油や出汁なんかは、塩分がきつくて
菌の発育のじゃまになるので、
入れないでください


何回かやってれば、
コツがつかめてくるわーーー
失敗もええもんや

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