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夢と現実と原発マネー

◆2012/05/31(木) 横田めぐみさんは生きている! (16)

>飯山さんが大金(たいきん)を掴んだ

>“飯山一郎ブランド・霧島の秘水”の深井戸の権利を買うのに1億円払った

>横田めぐみさんが極秘来日!

>この本を三五館が飯山さんに無理矢理大急ぎで出版させ、大キャンペーンを張ったのはCIAの広告宣伝プロパガンダ機関である某2大広告代理店

>今回の来日はその裏筋( 米系? )が筋書きを書いたとも考えられ、最大の功労者である飯山さんにも何らかのメッセージが届けられた

http://grnba.com/iiyama/index.html#rr05311


↑なんか、凄い事になっとるwww

ネットの妄想大会ってすごいなw

どーせなら、ここにきのこちゃんを、

登場させんかいな!!!w

なんで、きのこちゃんの名前がないねん?!


すごい極秘情報教えたる。

実は・・・

きのこちゃんの本はーーー

じーちゃんの本の売り上げをーーー

とっくに超えている!!!


でも、うんこ新聞社に大枚払って広告うっちゃって、

きのこちゃんは、まだ必要経費ももらってないし、

三五館のおっちゃんはお金なくて、

ねーちゃんのいるクラブにいけず、

事務所飲みやし、

きのちゃんの常連さんの美少女が

焼酎おくったらめっちゃ喜んで事務所飲みやし、

バレンタインに義理チョコすらもらえない編集のNは、

ブログの常連さんの美少女に、手作りマスクもらって、

めっちゃ嬉しそうやし


まぁ、現実なんてこんなもんですぅ


原発マネーなしで出版業界を生きるのは、大変やねんぞ

みんな貧乏暇無し

コメント

原発マネー

あーんど石油マネー!ということでこんなニュース。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120531-00000975-yom-bus_all

原発マフィアは相変わらずお元気みたいですねv

東電社員がフクイチ再臨界告発メール

『◎ ソース 東電社員「福島第一原発2号機に再臨界の可能性あり」とメールで告発
週刊朝日 5月30日(水)7時6分配信 (ヤフーニュース)
 → http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120530-00000000-sasahi-soci

 福島第一原発(フクイチ)を本当の意味で収束させるのに、東京電力の解体的な出直しが必要なことは言うまでもない。だが染み付いた体質を改めるには相当なハードルが待ち受けるだろう。週刊朝日は東電内部でひそかに交わされたメールを入手した。そこには、フクイチ2号機で懸念される「最悪の事態」の可能性がつづられていた。

 書いたのは、東電の技術系社員で、東電の同僚社員と原子力機関の要職を務めたこともある原子力専門家に長文のメールを送信していた。

 メールは、2号機の水位についてこう書いている。

〈60センチという水位は、格納容器や圧力抑制室に非常に甚大な損傷が生じていることを端的に示している〉

 あいまいな言葉遣いに終始する東電本社の会見とは裏腹に、断定調だ。また、

〈再臨界で新しい熱源ができていることも、決して無理な想定ではない〉

 などと書かれている。冷却がうまくいっていない。燃料の一部がたまった水の上にあるなど、想定できる条件はいくつもある。メールは、あらゆる可能性に触れた後、こんな衝撃の言葉が並んでいる。

〈格納容器の内部がわからない現状を踏まえると、再臨界が絶対にないと言い切ることはできない〉

 と、再臨界の可能性が否定できないというのだ。あらためて指摘しておくが、このメールを書いているのは、東電の技術系社員だ。しかし現在まで、そうした危険性について東電が警告を発した形跡はない。』

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