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汚染マップ

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ホントの汚染マップ【海を忘れちゃいけません】
http://yokohama-konan.info/kaiyo_osen.html

チェルノブイリ日本

チェルノブイリと日本
http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-2049.html

少なく見積もってこれや

だからこそ、体内被曝を防ぐため、

暫定基準2000ベクレルは、

即刻、殺人罪で立件ものやぞ

コメント

No title

今日思ったことその99.

いつかみんな死ぬやん?
だけど、工作員やら権力者やら金持ちの犠牲者にだけはなって死んだらあかんんないうこと。
で、なんか抵抗しとかなあかん。
で、きのこちゃんはがんばってる。
で、あたしはまずお腹すいてる。
で、おんなじ息すうてはいてる。

なんでいつもお腹空いてんの?あたし
なんか納得でけへんわwww

No title

御用学者たちは、あの手この手を使って、国民をあきらめさせようとしている。

・福島原発はチェルノブイリの10万分の1、最悪でも千分の1程度の規模 : 西村肇(東京大学名誉教授)

・物理的に今回の事故がチェルノブイリ規模に拡大するなどはあり得ないことを確信して良い。 : 武田充司(原子力安全研究会)

・チェルノブイリでは、24万人の被ばく線量は平均100ミリシーベルトで、健康に影響はなかった。 : 佐々木康人(日本アイソトープ協会常務理事)

・(乳児にも300ベクレル以上の水飲ませてもいいのですか?)全然大丈夫です! : 松本義久(東京工業大学原子炉工学研究所准教授)

・今回の福島の事故でもガンが増えるということは無いと思います。 : 浦島 充佳(慈恵医科大学准教授)

・ですから(プルトニウムの)毒性というのは、まあ飲み込んだ場合はですね、塩とそんな大差ないんです : 奈良林直(北海道大学教授)

・放射線に対し、正しく恐れるのではなく、恐れすぎという風潮がかなりある。 : 唐木英明(東京大学名誉教授)

・牛乳の最大値は5200Bq/kgだが、健康にまったく影響はなく、政府が出荷停止にしたのは間違いだ。農作物が売れないのはすべて風評被害であり、安全性を基準にすると賠償する必要はない。 : 池田信夫

こんなのを信じてると間違いなく死ぬ。

No title

日本人ジェノサイド計画。
動機は年金財政破綻。多分アメが使ったんじゃろ。
受給年齢引き上げ、減額だけで間に合わん。
セシウムは年寄り食べろや。
じいちゃん、ばあちゃん、殺されるでー

至極当然の意見

武田邦彦教授の最近の情勢 より

福島原発事故から半年。多くのことが「手遅れ」になりましたが、それでも今日もまた最善を尽くして行かなければなりません。いつの世もそうですが、本質的ではないことに話が及ぶこともあり、それが解決を遅らせるのも人間社会ですから仕方が無いことです。でも間違った情報に惑わされることなく、子供を守っていきたいと思います。メールなどで寄せられていることを書きました。

1) 全国への放射線への拡散(九州はどうか?)

外部被曝と土埃を心配しなければならないのは、福島、茨城、栃木、埼玉、東京、千葉の北部、山形の福島側、宮城の南部と北部、ホットスポット(早川先生データ)です。(本当は一関などもそうなのですが、一関の放射線量が高いと書くと、一関や岩手の方から抗議が来ます。放射線量が高いのだから事実をそのまま見ないと子供たちを被曝させることになるのですが、農家の方の力が強く、汚染された農作物をどうしても出荷したいようで、こまったものです。)
食材は、静岡以北の太平洋側(北海道、青森、岩手、宮城、福島、千葉、神奈川、静岡)は魚はもっとも注意を要します。中部圏から関西、四国、九州、沖縄、日本海側、北海道日本海側、オホーツク側の魚、貝、海草は大丈夫です。北海道は海流の関係で太平洋側の魚が50ベクレルぐらいになりまして、残念ですが、しばらく控えた方がよいでしょう。
野菜などは外部線量が問題の地域(最初に書いた地域)のものはできるだけ避けるようにしてください。新米も同じですが、もう少し様子を見ることと、玄米および玄米の製品はより注意が必要です(玄米の方が圧倒的にセシウムが多くなる。米は怪しかったらよく水でとぐ。野菜も怪しかったら煮て煮汁を捨てることで5分の1になる。)
牛乳などの乳製品は注意しなければならず、同じ物を続けて食べないことや量を減らすことが大切です。外国製品などで補ってください。卵は上記地域の物以外は大丈夫です。水耕栽培のキノコ、もやしもOK。
マスクは放射性物質がかなりコンクリートや土にへばりつくようになってきたので、飛散量は減っています.その代わり除染が難しくなっています。雨は心配ありませんが、雨の日に外出した場合は靴は外で拭いた方が良いでしょう。
やや落ち着いて来ましたから、身の回りを見て3月に汚染されたと思われる家具、絨毯、その他の洗浄などを計画すると良いと思います。

2) 子供の体に放射性物質

子供の甲状腺の検査結果がでましたが、医学的に異常かどうかはこれからの様子を見ることになります。しかし、今頃になって民間が子供の診察をするようでは話にならず、継続的に福島の子供たちの健康診断を重ねて貰いたいものです。
また、子供の尿などからセシウムがでる例が増えてきました。これは汚染された地域、もしくは食材などからどうしても入ってきます。汚染のレベルが問題ですが、尿中に1キロ1ベクレルを超えるようなら少し気をつけてください。今、尿中に出る濃度との関係を検討しています。ボディーカウンターより尿中のセシウムを測定した方が被曝の状態はわかりやすいと思いますが、それでもヨウ素はすでに半減期をかなり大きく過ぎているのであまり正確にはわかりませんので、できる限り注意することが大切です。
体内にセシウムが取り込まれると、そのまま排泄されるものと体内の筋肉などに残る物があります。体内のものを計算するのが「内部被曝計算」で、摂取してから50年間の被曝量を計算するのですが、原発事故がなく一回限りの場合と、今回のように毎日のように被曝する場合とでは計算はかなり違います。ネットを見ていると一回限りの被曝計算をして「大したことはない」と言っている人もいるので注意を要します。
また50年間といっても最初の3ヶ月がほとんどですから、それも間違わないでください。
体内の被曝もセシウムの場合、あまり特定の箇所に蓄積することもないので、被曝計算で大丈夫です。その点では、1キロ20ベクレル以下の食材(このブログでの注意は20ベクレルぐらいを念頭に置いています。外部被曝、呼吸なども加味しています。)が相変わらず子供を守るポイントでしょう。
(少し長くなって、時間が無くなってきたので、とりあえず、これでアップし、また書きます)
(平成23年10月7日)

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