fc2ブログ

志布志事件 グルンバ・酒造会社強奪未遂事件と朝日




中山信一 ウィキより
中山 信一(なかやま しんいち、1945年6月5日 - )は、日本の政治家、実業家。前鹿児島県議会議員(県民連合[1]・当選2回)、元志布志町議会議員。太久保酒造株式会社代表取締役社長[2]、有限会社中山信商店代表取締役社長。

志布志事件 ウィキより

志布志事件(しぶしじけん)とは、2003年(平成15年)4月13日投開票の鹿児島県議会議員選挙(統一地方選挙)の曽於郡選挙区で当選した中山信一県議会議員の陣営が、曽於郡志布志町(現・志布志市)の集落で、住民に焼酎や現金を配ったとして、中山やその家族と住民らが公職選挙法違反容疑で逮捕された事件を巡る捜査において、鹿児島県警察捜査第二課・統一地方選公選法違反取締本部が、自白の強要や、数か月から1年以上にわたる異例の長期勾留と、違法な取り調べを行った事件の通称である。

マスコミによる責任追及

志布志事件を警察権力の犯罪としていち早く追及したのは朝日系列である。いち早く報じたのは、警察不祥事追及の第一人者であるジャーナリスト・鳥越俊太郎の番組『ザ・スクープ』だった(2005年2月13日)。当時捜査にかかわり後に内部告発した現職警察官に取材して、鹿児島県警察本部の捜査手法自体に問題ありと断じている。

朝日新聞社は入手した内部資料を元に、2006年1月からでっちあげの手口を暴露し、その後も本事件の報道に力を入れた。一連の報道により、2007年11月に朝日新聞は「鹿児島県警による03年県議選公職選挙法違反『でっちあげ事件』をめぐるスクープと一連のキャンペーン」で石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞を受賞した[6]。

テレビ朝日(鹿児島県内では鹿児島放送を通じて放送)は『スーパーモーニング』『報道ステーション』などで当事者13名[7] に取材した特集を組み、違法捜査を暴露。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%97%E5%B8%83%E5%BF%97%E4%BA%8B%E4%BB%B6

飯山! いい加減にしろ
1:市民M :2011/01/26 (Wed) 23:39:26 host:*.ocn.ne.jp

飯山! いい加減にしろよ。
かねてから飯山は、論証過程や結論でやや牽強付会な面があるが、議論のベースになる事実関係はきちんと裏付けを持っているところはさすがだと感心していた。しかし、今回の朝日批判はなんだ。情けない。ベースになっているのは週刊誌のでっち上げ記事と根拠不明の似非情報ではないか。内容を吟味するまでもない。星のような、ただの政治部の一編集委員ごときが、朝日の社論を決めるとか、社の行動を決定するなどできるはずがないだろう。そんなちっぽけな組織ではない。第一、なんで朝日が菅内閣のために汗をかかなければならないのだ。支持率の低い内閣の尻馬に乗ったら、多くの読者が離れるだけだろう。
船橋洋一がCIA工作員だって。朝日は「アカ」だったんじゃないの。工作員名簿は極秘中の極秘だろ。その名簿を手に入れたのか。怪しげな「状況証拠」だけではないのか。優秀な記者ほど取材対象を広げ、人脈を築く。米国生活の長い船橋ならCIAの息のかかったシンクタンクなども当然、取材対象や情報源になっているだろう。誰でも山口組の幹部を取材したら、山口組の組員にされるのかい。
朝日の不買運動をするのは勝手だが、こんな愚劣な理由では我慢ならない。頭のいいお前さんなら馬鹿げているのを承知でやってんだろうけどね。
・児玉さん、朝日は初めからクオリティペーパーではありません。800万部のクオリティペーパーなど形容矛盾です。朝日が目指しているのは昔から、「質の高い大衆紙」です。朝日の記者は、だれも自分をエリートだとは思ってもいません。入社が決まった時、親父は「大学まで行って、なぜヤクザ商売をやるのだ」を嘆いていました。親父の見解は、それほど外れていませんでした。


http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-18068.html





https://archive.is/B6750

2003年、グルンバを使った焼酎会社を経営する
県議会議員中山信一と志布志市の町民約30人が
選挙票の買収事件をでっち上げられた志布志事件。

このとき、グルンバの焼酎工場は、資産差し押さえであわや乗っ取られるところだった。

そして、2005年、朝日はこれはでっち上げだ!と正義の味方!で騒ぎ始める。
正義の味方のフリしながら、焼酎工場乗っ取り未遂については一言も触れず。

で、表では正義のフリしておいて、
飯山一郎の同級生の朝日の記者は
裏から手を回して、飯山一郎の書き込みを不当削除させていた。

2011年1月、飯山一郎の掲示板に張りついていた匿名「市民M」が
その記者だったとばらされると、開き直って暴言を吐き続けた。

2011年7月、朝日新聞は匿名を使い
「飯山一郎の米のとぎ汁乳酸菌で、目が真っ赤」と捏造し
それを書籍化し、朝刊にまでして世間にばら撒き続けた。

2013年、朝日と極左と警察は、目が真っ赤になる「500ベクレル玄米腐り汁」のレシピを
飯山一郎のレシピだと大嘘ぶっこいて
日本全国津々浦々、選挙の街頭演説でばらまいて
大勢を被曝させようとした。

2014年10月、朝日関係者の刑事告訴で、警察にガサ入れされ
「500ベクレル玄米腐り汁でどうやって放射能が排出されるのか説明しろ!」と
朝日と警察のでっち上げを、私になすりつけてハンコを押させようとした。

2015年春、志布志事件の違法捜査が認められ
朝日のインチキ告訴に対する逆告訴は受理された。

2015年12月28日、私は嫌疑不十分で不起訴。朝日関係者は起訴猶予。


こののち、中国全土で、グルンバ工場建設ラッシュになるが
中国に、グルンバ泥棒が湧き出てきた。


100トン単位で一瞬で乳酸菌を作れるエンジンは
この世にグルンバしかありません。
安く大量にできる乳酸菌液は、撒き放題です。

産廃処理や農業や河川浄化に使えます。

飯山一郎を何が何でも詐欺師に仕立て上げようとして失敗した日本霞が関。
飯山一郎のグルンバを建設しまくった中国。成功した山東省。失敗した広東省。

そこに現れた日本からの泥棒集団。


これが志布志事件の全容です。

つまり、グルンバ強奪失敗事件だった。


日本の腐り具合が凄まじいです。

習近平は、極左と癒着の汚職官僚を高官クラスであろうが
ぶった切りまくりましたが
日本は人事改革ですら手こずって
グダグダし続けて今に至ります。

もうすぐ解散総選挙ですが
極左をぶった切れる政府が
できるといいですねーーー遠い目。



2016年 飯山一郎 乳酸菌農法 グルンバの会社 in 中国

コメント

コメントの投稿

グーグルアドセンス広告2
ショッピング
 
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか
毒キノコエリア2