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「天誅を加えこむ」はアウトで「抹殺して」はセーフ 警視庁




國賊 有田芳生に天誅を加えむ 和歌五首

和歌の起源とは神話の世界まで辿る。素盞嗚尊(すさのお)が愛する妻のために読んだ和歌が日本最古のものだと言われている。

  八雲立つ 出雲八重垣妻籠に 八重垣 作る その八重垣を

  和歌とは神にうったえる歌であり自分の心を神にさらけ出す言葉でもある。言葉には言の葉信仰があり、日本語には魂が宿っているとされている。優しい言葉を出せば言葉を発した者も優しい心になれる。険しい言葉を発すればその者も険しい心になるのである。

 その魂の宿る言葉を用いて神にうったえるのが和歌なのである。

http://archive.is/eEQBo



http://archive.is/2kcnm




三宅雪子とそのマネージャーは
年がら年中「脅迫」をやっていて
それを警視庁は知っていて
三宅雪子の意味不明な言い分で
裁判の係争相手の証人を襲撃して
PCのデータを証拠隠滅させたり
ありえない事が日々続いていました。

まあ、結局、さいたまと北海道で三宅は刑事告訴され
起訴猶予になったわけですが
警視庁はそしらんかお。

そして、三宅ととっても仲良しの有田の為に
「天誅」では「脅迫」で起訴していたのです。

で、ちょうしぶっこいた有田は
金属バッドで櫻井誠を脅迫しました。


あのねぇ

一般人からしたら、理解できるわけがないわけよ。
警視庁の法的思考回路が。

で、三宅様がおっしゃっておられたのは
「誰かにギャグをいっただけなのに、本当に犯罪をおかしたら、実行犯だけが裁かれて、お願いしたほうはさばかれません!きりっ」みたいなことを。


三宅様の言動は、日々、呆れかえるばかりなのでした。

そもそも、三宅に刑事告訴恫喝され続けた
元支援者の1人が不審死していたのです。
それでも警視庁はガン無視する自由を謳歌。

他の被害者が弁護士引き連れて行っても
すっとぼける自由と、つまみ出す自由を謳歌。

警視庁は人事改革されて
安倍内閣に発狂して
中村格と北村滋バッシングに躍起ですが
「警視庁」という存在そのものに
「天誅がブチ刺さった」わけです。


ドラマ「ケイゾク」とか「スペック」とかって
警視庁の中に「巨悪」がいる設定だったけど
リアルで「悪辣すぎる派閥」が垣間見れて
さすが、令和効果炸裂だな、と思うわけです。


警視庁って、共産カルトのヤクチュウ患者を
臨時職員で雇っていそうで
怖いですねwww

裁判所で大声で叫ぶようなちょっと逝ってるやつとか
協力者にしていそうで怖いですねw

現実は小説より「奇怪なり」ですなw


みなさんは、どのように
思われますか?


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