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サヨクが発狂 警察 人事改革


警察庁の栗生俊一長官が勇退し、後任に松本光弘次長が昇格する人事と、警視庁の三浦正充警視総監が勇退し、後任に斉藤実副総監が昇格する人事が、1月14日の閣議で承認された。白川靖浩生活安全局長も退任し、後任に小田部耕治警察大学校副校長兼官房審議官(生活安全局担当)が就任した。いずれも1月17日付。
 
また、保安課長には小堀龍一郎人事課人事総括企画官が就任した。山田好孝保安課長は生活安全企画課長に、小柳誠二生活安全企画課長は小田部氏の後任として警察大学校副校長兼官房審議官に就く。
 
生活安全局長に就く小田部氏は87年に警察庁入庁。群馬県警本部長などを経て17年4月官房審議官。平成7年には生活環境課(当時)の課長補佐として検定規則の改正を行い、諸元表制度を確立するなどした。また、保安課長に就く小堀氏は平成9年警察庁入庁。平成19年に保安課課長補佐に就任し、平成16年の遊技機規則改正の経過措置後の業界の指導にあたるなどした。



バカッターを見ればわかるのだが
警察人事に匿名サヨクアカウント集団が
発狂しているわけです。

おかしな話です。
サヨクと警察は敵対関係であったわけなのに
なぜサヨクは「告訴するぞ!」恫喝を繰り返していたのでしょうか?

何で言論ではなく行政と一体で言論弾圧を繰り返せた?

そして今になって、警察人事に発狂すると言うことは
敵対関係は「やらせ」であり、実は一体だったんでしょ!


サヨクが警察人事に発狂すればするほど
笑いがこみ上げてくるのです。

特に、伊藤詩織騒動。
サヨクのジャーナリストが言論ではなく「告訴」で対抗し
それが阻止され、阻止した中村格が警察庁次長に就任です。
次は再撮庁長官間違いなしです。

これに発狂しているサヨク界隈。



サヨクはマスゴミ一体で「壮大なる共謀」をやるので
あからさまな「共謀」なのだが
壮大すぎて、大きすぎると取り締まれないわけです。
これは各国とも共通です。

しかし、各国が協力体制を敷き
一眼となって「CIAのやらせ」を撲滅する時がきたのです。

これは地球規模の政権交代です。

地球を俯瞰し、国内の末端の枝葉を見て
総合判断してみれば
政権交代の音がする。

そんな感じがするのです。



朝日協賛あいちトリエンナーレで
12億もの税金を使い
天皇陛下の写真を燃やし踏んづけておいて
「芸術だ!」とのたまい
県民からのクレームの電話を
「脅迫罪」で愛知県警と脅しをかけたらだめですよね!

反天皇共産カルト、バカ丸出し。


みなさんは、どのように思われますか?

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