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芋づる逮捕をしない警視庁の不可解な薬物操作








沢尻エリカ被告 捜査当局が「薬物入手現場」に重大関心

12/11(水) 11:02配信

 嶋根室長らは2010~11年、都内で開かれたクラブイベント4回の参加者に匿名アンケートを実施。その結果、回答者計300人のうち、男女24人(8%)がMDMAの使用を告白した。30代が14人と最多で、20代が9人と続いた。「音がよく聞こえてテンションが上がる」。ほとんどの人が気分の高揚などがあったと答える一方、半数は急性中毒を経験していた。この24人に他の薬物の経験も問うと、全員が大麻、うち15人がコカイン、14人が覚醒剤も使ったと回答。4人は複数の薬物を同時に使い、健康に悪影響があったという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00000013-tospoweb-ent



覚醒剤600キロ押収、360億円相当か 容疑で台湾人ら逮捕 熊本・天草沖

12/12(木) 10:43配信

西日本新聞

 熊本県の天草沖で船を使って密輸したとみられる覚醒剤約600キロが見つかり、福岡県警や税関、海上保安庁などの合同捜査本部が押収していたことが12日、捜査関係者への取材で分かった。県警が一度に押収した覚醒剤の量としては過去最大規模。末端価格は360億円相当とみられる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191212-00010004-nishinpc-soci



日本中で、薬物の覚せい剤の「発見」があるわけです。
静岡では覚せい剤1トン。
神戸港では覚せい剤400㎏。

両方とも、大量逮捕にはつながっていない。

しかし、沖縄では大麻で元オザワ党の関係者と20人の逮捕劇。
西日本ではこの通りで、その場でグループは逮捕。

警視庁5課 VS 厚生省マトリ の足の引っ張り合いがあるというが
東京の繁華街では昔から
薬物の売買が大っぴらに行われていて
売人の大量逮捕なんてのは聞いた事がなく
たまに有名人を捕まえては「薬物取締やってます!」というふりだけ。
結局、薬物は蔓延し、日本は世界一の「覚せい剤天国」になっています。


霞が関でも覚せい剤が蔓延していて
はっきりいって、東京の繁華街というより
マスゴミと極左の「薬物」の噂の方が多いのです。

官僚とマスゴミと極左の「薬物ロンダリング」を
厚生省と警視庁がはぐらかすため
たまに芸能人を生贄逮捕して
薬物対策をやっている「フリ」をして
いわば「共犯関係」が成り立ってきた、といっても
全然過言ではない状況です。

実際問題、自称ジャーナリストや、サヨク芸人の
「薬物疑惑」は疑惑ではなく
「向精神薬の横流し」をやった人の話しとか
色々とあって、警視庁は知らんぷりした事実もあります。


有名人は知らぬ間に薬物を飲まされたり
「合法」と称して違法な配合の薬を渡されたり
知らぬ間に「ヤクチュウ」にするのが
薬物の売人組織の本当の恐ろしさなのです。

それを警視庁は野放しにしていた。

これこそが最も恐ろしい社会問題です。

みなさん、いいですか?

実際問題「日本は世界一の覚せい剤天国」になってしまったのです。

沢尻は知らぬ間に「謎の液体」を飲まされそうになっていた。

そして、何とか難を逃れ「薬物反応ゼロ」だったわけで
薬物天国の被害者の1人なのです。


この騒動、読みを間違えるととんでもない事になります。

貴方だって、あなたの子どもだって
「知らぬ間に薬物を飲まされる危険」が
確実に増える事になってしまいます。

「有名女優を薬であげた。わーいわい!」
そういうはぐらかしで、終わってはいけない問題なのです!


覚せい剤が日本中で、何百キロもあげられる島国って
これ相当ヤバイ状況なのです。

つまり、見つかったのは「ごく一部」でしかない可能性が大きい。


この国は、警察OBが消費者庁OBと
堂々と「巨額詐欺」をやれる国だったのです。

つまり、霞が関の官僚たちは
天下り先で「犯罪行為」を自由にやれる国だったのです。

つまり、規制が及ばない天下り先こそが
組織犯罪の温床だったわけです。


知らぬ間に危険な薬物を
混ぜて飲ませられる「無差別テロ」な国にされては
困るのです!!!








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