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子宮頸がんワクチン「捏造記事」名誉棄損裁判




匿名自称医師 村中璃子は子宮頸がんワクチンを推奨する「ジャーナリスト」である。

信州大学池田教授が、子宮頸がんワクチンでマウスの脳に異変が起きた研究を公表。

村中璃子は「池田教授が都合のいいデータだけをチェリーピックした捏造」だと書き連ねた。

そして池田教授は匿名村中と雑誌社を訴えた。

裁判の中で、あることが発覚する。

池田教授は統括責任者であり、数ある研究室から提出されたデータを
集計してまとめる役割だった。

マウスのデータ(脳の写真)を提出したA研究員の結果を元にまとめた。
よって、池田教授は「写真の選択」には関与していない。

村中璃子は池田教授に取材もせず事実確認もせず
A研究員から「聞いた話」をツギハギし
「池田教授が数あるマウスの写真から、都合のいい写真だけを抜き取って、捏造した」と
書いていたのです。

捏造であるとかないとかの以前に
取材方法と取材内容の方が、「杜撰でいい加減な捏造行為」だったので
村中璃子と雑誌社は敗訴。
330万円の支払いと、謝罪文の掲載と、生地の削除命令が下される。

なお、裁判では「匿名 村中璃子」を貫き、本名を明かさなかったが
判決文には村中の「本名らしきモノ」が記載されていたが
その名前ですら、厚労省の医師資格検索でヒットしません。

つまり、いまだに「医師免許があるのかどうか」確認できないのです。
これって・・・どうなん?www

そもそも、ぎのごちゃんが個人的に危惧する
この村中璃子の問題は、医師を名乗りワクチン被害者児童を恐怖に陥れた事です。


匿名の正体不明の不審者が、自分が通う学校の保健室に現れ
教員らに個人情報を教えろと迫り、教頭に断られ学校を追い出されると
学校周辺をうろつき、ジャーナリストの医師であると名乗って生徒たちを信用させ
児童の個人情報を抜き取り、ラインにふざけたメッセージを送りました。

驚いた児童と親は弁護士に頼み、村中が連載する雑誌社に「抗議の内容証明」を送ると
なんと、その雑誌に児童とその親について「クレーマー カルト 問題児童」と
取材もしておらず、書きなぐったのです。

こんな怖い事を平然とやってのけるのが
日本のマスゴミなのです。


だから、京アニの被害者が、本名の公表をこばんだのに
京都府警とマスゴミが、被害者全員の本名を世間にばら撒いたのは
被害者に対する「脅迫」でしかないのです。

マスゴミを語った身元不明の不審者が
自宅や学校や勤務先や、友人知人の家にまで
平然と押し掛けるからです。


村中理子だけではないのです。
大手にやとわれた、身分を偽った正体不明の不審者が
「マスゴミ関係者」を名乗り
脅迫行為を繰り返しているのですが
大手は「無視」を決め込み、被害者がクレームを出すと
何故か警察が「文句を言うならネットに書くな!けせ!」と脅します。

そして大手とその取り巻きの匿名たちは
延々とデマをかき続けます。

裁判で完全なる敗訴もした村中も
デマ出鱈目の上塗りに必死です。


この国は本当に・・・
敗戦国すぎますね。



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