FC2ブログ

抗がん剤は効きません 2017年の陣






>本紙4月27日付朝刊のトップ記事「高齢患者 抗がん剤効果少なく 政府など調査 年齢別指針作成へ」に接し、直ちに国立がん研究センターのウェブサイトを開いてプレス発表の全文を読んだ。

 わが国にはがん対策基本法があり、これにもとづいて5年ごとにがん対策推進基本計画が発表される。次期の第3期計画が目下、検討中だという。

 そのための資料として、平成19年と20年に国立がん研究センターで受診したがん患者のうち70歳以上の1500人について、肺・胃・大腸・乳房・肝臓の部位別にカルテを精査したところ、抗がん剤治療と生存期間との間にはさしたる有意相関は認められず、75歳以上の肺がんなどでは、40カ月以上生存したのは抗がん剤治療を受けなかった者のみという結果であった。70歳未満のがん患者についても検証を続けてみてはどうか。

≪放置しても死亡数は変わらず≫

https://www.sankei.com/column/news/170619/clm1706190004-n1.html



そもそも「抗がん剤」というネーミングが「詐称」です。
「マスタードガスを薄めた劇薬」と正直に書かず
抗がん剤マンセーな四国に島流しになった消費者庁は
晒し首のほうがお似合いだ。


国立がんセンターが「効かない」と言っていたのだ。
いよい追い詰められた専門家たちが
製薬企業に反旗を翻したのに
霞が関の老害たちは何をやっているのか。

霞が関の若者は老害に「老害!!!」と言わないと
日本国民民族浄化です。



まさに「シンゴジラ」リアルパラレルワールドだ。
霞が関周辺をうろつく「自称専門家」を
精神分析で「人格剥離」の検査をした方がいい。

99.9%が専門家だと思い込んでる精神異常者だから。

西洋科学の「論文」を読んでわかることは
あれは科学でもなんでもなく、製薬企業の為の
「データ改ざん」「効果捏造」のための
「人体実験」の記録でしかないと言う事。

本当の専門家が「学会」というキチガイワールドから
とっくにおさらばしています。

コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか