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日本の国造りの始まりは、万葉の時代



即位礼正殿の儀 天皇陛下おことば全文

さきに、日本国憲法及び皇室典範特例法の定めるところにより皇位を継承いたしました。

ここに「即位礼正殿の儀」を行い、即位を内外に宣明いたします。

上皇陛下が三十年以上にわたる御在位の間、常に国民の幸せと世界の平和を願われ、いかなる時も国民と苦楽を共にされながら、その御心を御自身のお姿でお示しになってきたことに、改めて深く思いを致し、ここに、国民の幸せと世界の平和を常に願い、国民に寄り添いながら、憲法にのっとり、日本国及び日本国民統合の象徴としてのつとめを果たすことを誓います。

国民の叡智とたゆみない努力によって、我が国が一層の発展を遂げ、国際社会の友好と平和、人類の福祉と繁栄に寄与することを切に希望いたします。




犬HK もとい NHKの解釈↓

平成2年に上皇さまは「常に国民の幸福を願いつつ、日本国憲法を遵守し、日本国及び日本国民統合の象徴としてのつとめを果たす」と述べられました。

一方、天皇陛下は「国民の幸せと世界の平和を常に願い、国民に寄り添いながら、憲法にのっとり、日本国及び日本国民統合の象徴としてのつとめを果たすことを誓います」と述べ、「国民の幸せ」とともに「世界の平和」を願いつつ、「国民に寄り添いながら」という一節を加えられました。


http://archive.is/mZMmt


首相官邸 より

 令和元年10月22日、安倍総理は、宮中で即位礼正殿の儀に参列しました。

 総理は、次のように寿詞(よごと)を述べました。

「謹んで申し上げます。
 天皇陛下におかれましては、本日ここにめでたく即位礼正殿の儀を挙行され、即位を内外に宣明されました。一同こぞって心からお慶(よろこ)び申し上げます。

 ただいま、天皇陛下から、上皇陛下の歩みに深く思いを致され、国民の幸せと世界の平和を常に願い、国民に寄り添いながら、日本国憲法にのっとり、象徴としての責務を果たされるとのお考えと、我が国が一層発展し、国際社会の友好と平和、人類の福祉と繁栄に寄与することを願われるお気持ちを伺い、深く感銘を受けるとともに、敬愛の念を今一度新たにいたしました。

 私たち国民一同は、天皇陛下を日本国及び日本国民統合の象徴と仰ぎ、心を新たに、平和で、希望に満ちあふれ、誇りある日本の輝かしい未来、人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ時代を創り上げていくため、最善の努力を尽くしてまいります。

 ここに、令和の代(よ)の平安と天皇陛下の弥栄(いやさか)をお祈り申し上げ、お祝いの言葉といたします。」

https://www.kantei.go.jp/jp/98_abe/actions/201910/22sokuirei.html







敗戦後、日本は敗戦国の植民地として
長い長い歴史をばっさり「カット」されてきました。

しかし、日本はもう敗戦国の植民地ではありません。

国の始まり、万葉の時代からの「本当の日本」は
梅の粉と、和欄の香の宴からはじまります。

ネオコンが日本国民を弾圧するための「憲法」は順守せず
日本をのっとりかえして、憲法を改革します。





静かに厳かに
強く強く、このように「聞こえた」のは
ぎのごちゃんだけでせうか?


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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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