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学校にイジメ対応の弁護士配置?!


スクール弁護士を配置へ、文科省 300人、いじめや虐待に対応

9/23(月) 21:34配信

共同通信

 学校現場でのいじめや虐待に対応するため、文部科学省が「スクールロイヤー」と呼ばれる専門の弁護士を全国に約300人配置する方針を固めたことが23日分かった。各地の教育事務所などに拠点を置き、市町村教育委員会からの相談を受ける。来年度からのスタートを目指して準備を進める。経費は年間約4億円を見込み、財源に地方交付税を活用する考え。

 学校現場では、いじめや虐待だけでなく、不登校や保護者とのトラブルなど、法的なアドバイスが有効な場面が多い。弁護士が早い段階から関わり、訴訟など状況が深刻化する前の解決を目指す。
http://archive.is/0Eg2Y


これは2018年年に日弁連が意見書を出し要望していた「要求」なのだが。。。

そもそも、日弁連は「アカまみれ」で、裁判所も霞が関も「アカまみれ」で
キャバクラ通いの「前川」の天下り斡旋を立件もせず
未だに前川をワッショイしているような集団が
「いじめ訴訟利権」を要望していたようなものだ。

現場の事実をさらに捻じ曲げさせろ!
訴訟に持ち込ませて、弁護士費用を親からカツアゲさせろ!と
わめていたに過ぎない。

あいつらこそ「いじめ集団」の権化である。

しかし、文科省にとって最恐の天敵「萩生田大臣」になっての許可。

これはもしかすると、その300人は
文科省の悪しき「いじめもみ消し体質」を
現場から暴き出す「最強のアイテム」に変身したかもしれない。

どちらにしても、今は静観トンネル冬景色である。



一つ言えば、裁判官、弁護士、検事、警察官こそ
「精神分析」が必要なくらい「人格破壊」おきてる
やばいやつが、うじょうじょいるけどね。

まともではいられない「職場」だろう。

なんてったって、ネオコンに支配されていた職業だから。



最近、心理学を駆使したDaiGoと言う人が大人気だが
心理学は統計学であり「データ」解析です。

不特定多数のデータから傾向を読み解く学問です。

よってデータの取れない「特異」な「少数の例外」は
心理学では読み取れません。


かといって、日本にまともな「精神分析学者」がいるかといえば
日本にはそもそも、精神分析学を専門とする学部もありません。

「精神科(心療内科含む)」というのは分析する学問ではなく
「うるさく騒ぐ奴に投薬して黙らせる」ための「西洋医学」です。

まったく別物。素人は「同じ」だと思いがちだが。

そもそも西洋医学系「自称医師」がマジキチまみれw


だから、KGBあたりから、派遣してもらうしかないなwww



もしかして!
これはそのための付箋だったのかぴら?!






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