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オウムどころではない「在日カルト」というカルト狂団



秋の授業参観 H30年の「在日」検挙データ公開。


ー以下抜粋ー

では、昨年中の在日外国人犯罪の表を円グラフ化してみましょう。

まずは「平成30年における組織犯罪の情勢」に公開されている「来日」外国人検挙状況(総検挙数)

で、こっち↓が上の表を元にした、非公開の「在日」外国人検挙状況(総検挙数)

※ ただし、上記のデータには刑法犯と特別法犯を合わせた総検挙状況ですので、日本人がほとんど引っかかることがほとんどない「入管法」違反を含む特別法犯も含まれています。
その点は割り引いてお考えください。

https://bandou-gakkou.an-an.org/2019/09/2410


この「在日カルト教」の問題は
やつらがどんなに凶悪で下品でも
文句を言うと一斉に沸いてでてきて
「日本人は差別主義者!」とわめくことである。

そして旧ケーサツ、共産、野党、裁判所、マスゴミ一体で
日本人を取り締まる法律を作ったのが「ヘイト規制法」。

無条件で日本人「だけ」を取り締まる。
それに対抗してできたのが別名「共謀罪」の
「組織的犯罪処罰法」。

しかし、在日カルト集団に対してこの「組織的犯罪処罰法」が
適用された事はまだない。


やつらは「オウムオウム」とさけぶのは
「在日カルト」をはぐらかす手段になっている。

そして、在日カルトのひとつ「連帯ユニオン 関西生コン支部」が
大量逮捕されても
マスゴミは「報道しない自由」炸裂で報道をしない。

関西生コンは朝日とその他マスゴミのスポンサーだった。
スポンサー?!どこにそんな巨大な資金が?

そう、戦後からずっと日本で
恐喝を繰り返してきたのです。

それをずっと放置し続けていたマスゴミのスポンサー。

笑えない現実がそこかしこに。


こんな植民地カツアゲ列島日本に
日本安全保障局を作った安倍内閣。

そして、ロシアのKGBと会談を行いました。

日本はようやく、独立国家として当たり前の
外患誘致から
「国民の安全を守る」という基礎ができそうです。



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