本当の歴史/癌と腐敗政治はそっくり



さて、癌は真菌であり治療可能です。
つまり癌は悪玉菌、悪玉菌と戦うのが善玉菌。

これを歴史に当てはめると人間の中に悪玉菌と善玉菌がいて
悪玉菌が政権を握ると腐敗政治となる。

紀元前、世界はワンワールドでした。
その土地の風土に合わせ、農業が盛んであり、
医療技術も建設技術も、航海技術も発達していた。

ただ、今の科学の概念とはかなり違いました。

それはピラミッドを見ればわかる。
重い石を運ぶのは川の氾濫を利用した浮力で作られた。
土木、木工技術が確立されていたから出来た事。

当時、毎年起こる川の氾濫で一時期農業が出来ない。
よって国民の雇用対策として、長期にわたり、
王の墓(歴史博物館)が公共事業として行われた。

まったく奴隷ではなく、王は国民に働く喜びを用意したのであって、
思い切り健全な民主国家。
エジプトだけではなく、世界中が民主国家。

当時、ハーブ薬草による漢方が医療でした。
そして、ミイラをみてわかるように、
解剖技術も完璧でした。
当時は漢方でほとんどの病気は治せたのです。
だから外科治療はおまけだった。
今とは逆。

ピラミッドの中から出土されるものは、
当時の科学の推移が収められていたのです。
歴史博物館ね。

さて、土木木工技術は何処から伝えられたのでしょう。
当時エジプトは温暖で、熱帯雨林状態。川の氾濫もある。
よって短期間に大きく育つやわらかい木ばかりだった。
石を運べる硬くて丈夫な木で船や機械を作る技術は育たない。

硬くて丈夫な木を扱える職人集団と言えば・・・
硬くて丈夫・・・

そう、「日本のヒノキ」
日本人のDNAは世界中で発見されています。

日本人は大昔より「職人国家」だった。
証拠は「法隆寺」
その技術を世界中に広めていたのです。
神道に使える宮大工。

世界中、仲良しだったのですよ。
お互いの知識と技術を伝える「貿易」が盛んだった。

でもまあ、どの時代でもどの場所でも、
小さな小競り合いはあった。
お家騒動や政権奪還やら。
そういうことを起こそうとするやからは、
必ずと言っていいほど、国民を利用し殺害もいとわない。

犯罪と密接な関係にあった。
よって、常に国民は善と悪を精査し、
悪玉菌軍は流刑にあっていた。

世界中に流刑ポイントはあり、そこに流される。
中近東であれば、あ、そ、こ。
バベルの塔があったところ。

アジアでは、あ、そ、こ。
唯一、歴史的に大国ができなかった、あそこ。

そこで、たまりにたまった悪玉菌が、
一気に放出された!!!うわぁ、大変だーーー!!!
が、2000年前。

世界戦争、略奪、占領、など勃発。
やり口は簡単。布教と商人と軍隊。
布教で嘘を垂れ流し、信じさせた人を霊感商法で身包みはがし、
国家レベルでよわったところで、暴力団が一気に攻める。

うわー、今とまったくかわらない。やり口一緒。

もともと仲良く「国際交流♪」やってたワンワールドが、
占領されて、分断されていった。

そして、2000年間、あいもかわらず、国家間で戦争。
実は乗っ取ったやつらが、邪魔な国民を人工削減で、
殺し合いをさせているだけ、という戦争。

自分たちにとって都合いい完璧な占領国にするには、
原住民を殺さなければならない。
なぜなら土着宗教で「土地を保護する」という概念があるから。

土着信仰は環境保護そのもの。
善玉菌と悪玉菌の絶妙なバランスを保つ。
悪玉菌が絶対繁殖できないのです。
「郷に入っては郷に従え」
その土地の風土を壊してはいけない、遠慮という概念。

世界の技術の先生的立場「日本打倒」がやつらの目的。
危うし、日本。

やつらが入ってこようとも、何とか阻止していた。
つもりだったが、織田信長によって一気に攻めいれられた。
ユダヤ商人ザビエルの布教活動と、女人50万人売り飛ばし発覚。
やつらは原住民の女性を性奴隷にするのが大好き。
(今はヒルズ売春宿?芸能人業界慰安婦?w)

これには明智光秀、徳川派閥がぶち切れた。
そして本能寺の変で、明智が織田を倒して、
明智は坊主「天海」となり徳川幕府樹立。

世界一美しい最先端都市「大江戸」建造。


必殺仕事人「忍者」が、
あそこから流れてきた工作員「流刑人」をあぶりだしていった。
それが「えた非人」
だから元々、概念的には日本人ではないのです。
薩摩長州の大名は勢力を衰えさせられた。

世界一豊かな島国ニッポン。チャチャチャ。

だがしかし・・・

薩摩長州キリシタンは黙ってはいなかった。
ユダヤ商人と貿易を続け、
マネロン「悪徳商人」で私服を肥やし、
倒幕へ!

悪徳商人?三井、三菱、住友?w

そして「明治時代」が始まり、
世界戦争を繰り返し、
原住民「日本人」がガンガン殺されていく。

第二次世界大戦も、どの国もやつらの指揮下にあるので、
全てデキレース。
世界中の原住民一掃大作戦。
どの国の「貴族」も潰されていった。
もしくはすり替え。

目的はやつらのためのやつらによる「ワンワールド」

大昔のワンワールドとは概念が180度違うのです。

しかしやつらは酷すぎた。
あまりに目に余る。
よって世界が「NO!」を言い出した。

日本の旧政権もあまりに酷かった。
よって、政権交代。

ところが、やつらは「潜入」が得意。
表で良い事を言って、真逆の事をする。

そう、新政権にもしっかり入り込んでいます。


今は、水面下で悪玉菌と善玉菌が、大戦争をしているのです。

マネロン大戦争w

どちらが勝つんでしょうね。

国民は「真実が何か」を見極める。
そして「伝統と環境保護」

それがお仕事です。

テレビを真に受けてはいけませんよー。

だって電通は悪玉菌軍の広報部だからw


(この歴史はフィクションです。なんちゃってw)


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