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ユニオンの正体「ネオコン財務相のポチ」


青林堂パワハラ訴訟、泥沼バトルの舞台裏

休刊した漫画誌『ガロ』で知られる出版社「青林堂」(東京都渋谷区)のパワハラ訴訟をめぐり、同社社長の蟹江磐彦氏がiRONNAに独占手記を寄せた。一方、会社を訴えた原告代理人からも反論手記が寄せられ、泥沼バトルの内幕がiRONNAでついに明らかになった。老舗出版社で何があったのか。

労働者を洗脳し、企業をゆする「ユニオン」の正体

田岡春幸(労働問題コンサルタント)

 ユニオンとは、パートであれ誰であれ、企業や職種・産業の枠にこだわらず、個人加入でき、主に中小企業労働者が加入する労働組合である。
 では、なぜユニオンが登場してきたのであろうか。
 第一は労働者の権利意識が強くなったことが一因だろう。労働者、特に正社員が労働条件に対して給料が右肩上がりで、今まで非正規には関心がなかった。だが、経済が停滞して不況になり、正社員になれない、いわゆる弱者とされている労働者たちが急に権利意識を強く持ち、声を上げ始めた。ここにユニオンは目を付けたのだ。逆に、ユニオンが権利意識をたき付けているところもある。

~中略~

ユニオンは、組合員から和解金から得た金のうち、3~4割をピンはねしている。これが、彼らユニオンの資金源の一つになっているのだ。

~中略~


https://ironna.jp/article/6666

モリカケ騒動で、財務省とマスゴミと
関西生コンと朝日と野党が一体だったのが
バレテイルじゃないかwww

ざ・倒閣ユニオン

関西生コンは「ユニオン労働組合」の中で
もっとも「悪質」な集団であった。

そいつらが約30名ほど逮捕されているのだ。

これはオウムより凶悪な大事件であるのに
マスゴミあげて無視っている。

裁判所の新人研修は朝日新聞で行う。
もう、司法も何もかも「丸っとユニオン」でした。

敗戦国の日本で、ネオコンGHQとやつらのポチたちは
このように奴隷の日本人を、カツアゲし続けていたのです。
行政司法一体で。


本当の事を書くと、行政一体で凶悪ユニオンを使って
出版社を潰すのは簡単です。
だって財務省が全部握ってやらせてるんだから。

とんでもない暴露本をだしたら、社長は両足骨折なんてざら。
印税何て作家に払わなくていい。
発禁も横流しも簡単。
作家を犯罪者に仕立て上げるのも簡単。

その状態で作家に莫大な「賠償金」や「税金」を吹っ掛けてくる。

裁判所と警察が財務省のお墨付きで一体でやるんだから。

そんな国でしたが、2018年年末に、裁判所の人事も大改革で
ほぼネオコンの締め出しは完了しました。

あとは、ネオコンのダニどもを、じわじわと締め上げていくのみ。


G20大阪サミットの道頓堀で
何匹ネオコンポチがぷかぷか浮かぶかな?!

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