朝日の匿名ステルスアカウント「ナトロム」











ナトロムが朝日で連載を持つ
「酒井健司」であるという噂はずっとあって
でも、本人がそれを全く認めない状態で
池田市議には、酒井健司ではない
全く別の名前を名乗っていたのです。

酒井健司ではない、と思わせるための
偽装工作でしょうかね???

そして、NATROMの取り巻きの匿名の自称医者たちは
市議やワクチン被害者たちに
恫喝まがいの発言を集団で繰り返しました。
警察が調べると、医者と偽っていた詐欺師もいました。


この朝日の酒井健司は
匿名「NATROM」として
子宮頸がんワクチン推奨の宋美玄を推薦者として
2014年6月発売のワクチン推奨本を書きました。

朝日は匿名ナトロムのこの本を
大々的に宣伝を展開しました。

この本には「米のとぎ汁乳酸菌バッシング」も含まれ
朝日の書評は「あやしい」「カルト」「インチキ」「ニセ」など
それはそれは好き放題書きなぐってくれました。

宋美玄と一緒に熱心に子宮頸がんワクチンを推奨していたのが
DVでっち上げ事件で刑事告訴された「駒崎弘樹」です。

駒崎、NATROM、宋美玄、など
何繋がりかというと、シノドス繋がりなのです。

シノドスと言えば、東電副社長を脅迫していた
番場さちこが深く関与していた疑いがあり
「バン」状態です。

そしてシノドスは朝日の提携会社で
記事はほとんどが、朝日に転載されていました。

朝日と言えば、子宮頸がんワクチンの普及活動団体の「事務局」を
運営しています。




一体全体、シノドスと朝日の
フリーライターと言われる人たちは
どれだけ刑事告訴をされているのでしょうか?

ジャーナリズムとは
「事実をありのままに公平に報道する」事だと思いますが
自分たちが刑事告訴された事は
どこにも一言も書いていません。

しばき隊リンチ事件の隠ぺいに加担した「学者」も
シノドスで連載をもっていました。

朝日を中心に「しばき隊劇団」「シノドス劇団」など
色々な自称じゃーにゃりずむ劇団がうごめいていますが、
とてもじゃないですが「カタギ」とは言えない集団が
何故これほどまでに、
好き放題「妄言」を吐き続けられるのか?

さすが、裁判所と一体
裁判では絶対に負けない朝日界隈です。





そんな朝日が、
韓国政府から締め出され
北朝鮮から名指しで批判された。

これつまり、日本の裁判所が
つまみ出され批判されたのと
同じだと言う事に
日本国民はまだ気が付いていない。


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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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