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北朝鮮が朝日にブチ切れ!

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朝日新聞ソウル支局長は「御用保守論客」 北朝鮮メディア、名指しで非難 金正恩氏「涙」報道にピリピリ?

朝日新聞東京本社=東京都中央区(矢島康弘撮影) 朝日新聞東京本社=東京都中央区(矢島康弘撮影)

 北朝鮮の国営メディアは、朝日新聞のソウル支局長を「御用保守論客」などと名指しで非難する論評を相次いで発表した。

 朝日新聞は5月、経済改革の停滞へのもどかしさから、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が涙を流す映像が上映されたなどと報道していた。党機関紙の労働新聞は9日付の論評で、「日本の『朝日新聞』が、われわれの最高尊厳を冒涜(ぼうとく)し共和国の現実を悪辣(あくらつ)にこき下ろす謀略記事を掲載した」と主張。「許し難い犯罪行為の張本人」として、牧野愛博ソウル支局長の名前を挙げた。

 論評はさらに、「牧野と『朝日新聞』の妄動は、『日本疎外』で不安になりいらだつ安倍一味のそそのかしの下で行われる敵対行為の一環」として、記事が安倍晋三政権の意向を受けているとの見解を披露。8日付の朝鮮中央通信の論評では「半島の民族的和解と情勢緩和の雰囲気を阻もうとする断末魔のあがき」とも表現した。

 朝日新聞社広報部は「批判は当たらないと考えています」としている。同紙の朝鮮半島報道をめぐっては、韓国大統領府も5月、政府の対北対応について事実と異なる内容を報じたとして、無期限の出入り禁止処分を通告した。



https://www.sankei.com/world/news/180609/wor1806090035-n1.html


韓国に引き続き、北朝鮮も「朝日新聞」に
完全ブチ切れました。

朝日と言えば日本では
「アカヒ」とよばれ、朝鮮総連や在日擁護、
はたまた社民共産野党の反自民新聞で知られ
まさに「サヨク」的存在なのだが

実際は韓国からも北朝鮮からも
「凄まじく嫌われている」集団なのだ。

つまりあいつらは、日本、韓国、北朝鮮を
分断し民族間対立を煽るため
「朝鮮の味方」をするフリで
「朝鮮は変な国」を思われる
「悪ふざけ報道」ばかりをやってきた。

自称在日たち、しばき隊のような劇団を使って。

サヨク劇団、極左暴力集団を使って
朝日がやっているのは、
日本人の知識人、文化人、作家、ライター、活動潰しなのです。

安倍政権こそがもっとも「アカヒ」の被害者なのだが
日本政府として、そんな「アカヒ」を放置し続けた。
(実際は放置ではなく手こずっている、なのだが)

アカヒへの法的制裁もくわえない日本政府は
「アカヒの親玉でアカヒを操っているのではないか?!」と
国家対国家として、苦情を言われても仕方ないほど
世界政治から見ると「アカヒ」は悪列の極み新聞なのだ。

実際は、警察検察もまともに機能しないほど
裁判所と朝日が一体で、司法がのっとられている状態なので
政府の権限だけでどうこうできるレベルではないのだが。


というわけで、
横田めぐみちゃんの故郷新潟で
こいつらアカヒ集団が
知事選挙でのっりを図っている。

金正恩君の母親「めぐみちゃん」の故郷を。

そりゃ、北朝鮮は完全に「ご立腹」は当然だし
その前に、韓国政府も「アカヒ新聞」を出入り禁止にしたし

日本政府として、きっりち対応しないと
世界中から非難されてもいたいしかたない状況。

まあ、あべちゃんこそがどれだけアカヒの被害者であるかは
国会中継を見れば一目瞭然なのだがwww




そもそも朝日新聞は
北朝鮮の味方のふりをしながら
金正恩と横田めぐみの関係を
必死で応援するぎのごちゃんを
「米のとぎ汁腐り汁散布犯」かのように
匿名のツイアカを使って
ネット中にばら撒き続けている。

本が出れば「広告費」をぶんどり
なおも「腐り汁匿名散布犯」と呼び続け
あげく、「匿名の殺害予告犯」と下請けのライターに拡散させた。

今も、一切の訂正も謝罪もない。

広告費ぶんどった「発酵料理の作家」をつかまえて
「匿名の腐り汁殺害予告犯 暴力団関係者組長」って
どんだけ、ふざけとんねん、だ。

かれこれ7年も。

凄まじく組織的。
印税も払わぬまま出版社は倒産するし。
負債総額「3億円」てどういう事?!だ。
あれだけヒット本を飛ばした出版社なのに?!


アカヒと蜜月の裁判官と警官の
名前を今まで晒さなかったのは
末端の個人をつるし上げても意味が無く
「日本の司法のシステム」が
どれだけおかしいかを国民が理解しないと
「ミスリード」をされてしまうから。

末端の首切って終わりがやつらの常套手段だし。

海外は日本に対しどういう評価をしているかを
日本国民は客観的に「認識」しないと
井の中の蛙になってしまうよ。


追記

朝鮮中央通信

「労働新聞」 日本の「朝日新聞」の反朝鮮謀略宣伝策動を糾弾 (2018.06.09)

「労働新聞」 日本の「朝日新聞」の反朝鮮謀略宣伝策動を糾弾


【平壌6月9日発朝鮮中央通信】先日、日本の「朝日新聞」が朝鮮の最高の尊厳を冒とくし、朝鮮の現実を悪らつに謗る謀略記事を掲載した。

この犯罪行為の張本人は御用保守論客として悪名高い「朝日新聞」ソウル支局長の牧野愛博である。

9日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、牧野と「朝日新聞」が反朝鮮謀略宣伝に熱を上げる目的は朝鮮半島に醸成された民族の和解と団結、情勢緩和の雰囲気を壊そうとするところにあると暴いた。

同紙は、牧野と「朝日新聞」の妄動は「日本疎外」によって不安がり、焦っている安倍一味のそそのかしの下で繰り広げられている反朝鮮敵対行為の一環でもあると暴露した。

また、しかし、日本の謀略家らは誤算しているとし、次のように強調した。

日本の売文家、謀略家が明白に知っておくべきものがある。

いくら舌にたこが出来るほどわれわれを謗る汚いたわごとを吐き、三文の値打ちもない虚偽・ねつ造品をロット生産しても無駄である。

そんなみみっちい行為に揺らぐわれわれではない。

同紙は、朝鮮の尊厳あるイメージをダウンさせようと狂奔する者は島国に住もうと、どこに居ようと、必ず高価な代償を払うことになると警告した。---


http://kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf#this

現代ビジネス

金正男殺害、北の「暗殺セオリー」にないズサンな手口が物語ること

追い詰められた金正恩体制!?
牧野 愛博

北朝鮮には主な暗殺機関だけで、偵察総局、統一戦線部、国家安全保衛省の3部署がある。このうち、統一戦線部は部長が金養建氏から金英哲氏に替わったし、国家安全保衛省は最近、国務委員会直属の「部」から、他の政府機関と同等の「省」に格下げになったうえ、組織トップの金元弘氏が粛清の憂き目にあっている。

韓国の元当局者は「それぞれが組織の生き残りをかけて金正恩への忠誠競争を繰り広げた可能性もある」と語る。

結局、恐怖支配のなかで、ろくな準備もなく、子供だましのような犯行に及んだのが今回の金正男氏殺害事件だったのかもしれない。

国情院によれば、正恩氏は自らの身の危険を案じ、夜もよく眠れず、酒におぼれて暴れることもたびたびだという。正男氏殺害事件から2日後、平壌で開かれた金総書記の生誕75周年を記念する報告大会に出席した正恩氏は終始、怒気を含んだ恐ろしい表情に終始していた。

追い詰められた金正恩氏と、それに従わざるを得ない北朝鮮が起こした悲劇が今回の事件とするならば、万全のようにも見える北朝鮮・金正恩体制がいつの日か、突然崩れることも十分ありうるだろう。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51007?page=3

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