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猟奇殺人医療カルト集団

流れ
平成30/04/15(日)  中東はロシアが完全制覇!
シリア アサド政権 盤石誇示
「侵略ミサイル 大半を撃退」
西側報道の写真はワザと寒々しい感じに
万歳
14日、シリアの首都ダマスカスの広場に集まり、アサド政権への連帯の意思を示す政権支持派の人々.(EPA=時事)
14日,シリア軍は声明を発表し,米英仏3カ国によるミサイル攻撃で,首都ダマスカス近郊などに撃ち込まれたミサイル110発の大半を迎撃したと主張し,内戦を優位に進めるアサド政権が盤石であることを誇示した.(記事)

シリア軍の主張は,そのとおりであろう.
米英仏連合軍が100発以上のミサイルをダマスカスに撃ち込んだ.これは昨年4月の50発のトマホーク攻撃の倍以上の規模.それだけ米英仏軍が総力を結集した!ということだ.

その米英仏の総攻撃を,シリア軍とロシア軍は撃退し,ダマスカスを守りきった!このことの意味は重大である.

今回,米英仏は(全域を全面的に支配していた)中東の支配権を失い…,今後,軍事力をもってしては中東支配を回復できない!

このことが明確になった!ということである.
しかし,そうは言っても…
シリアを含むロシア連合の天下は,そう易々(やすやす)とは来ない.

むしろ…
ユーラシア・
ハートランドの覇者・ロシアをツブし,あるいはプーチン暗殺を狙う米英仏の謀略機関の暗躍が激烈化するだろう.

米英仏連合軍の今回のシリア攻撃と,その「失敗」の結果…
世界は,「新冷戦」とも言える対立激烈化の時代に突入した.
こ~ゆ~視点が,より正確な世界認識には,必須!と.
そう思って,ワシは,世界(の政治・経済・軍事)を診てゆく所存.
飯山 一郎 (72)




その国の「ホラー映画」を見ると
その国の「病理」が見えてきます。

エゲレスの病理は「医療カルト」。
西洋科学の元になった「猟奇ビジネス」が
見えてきます。

トレビアンなおフランスの場合
その病理は「カミーユクローデル」に描かれています。

EUの昔の映画を見れば
EUの絶対的な貧富の差が
どれほど劣悪だったかわかります。

そんなEUニセ貴族たちが
最後の発狂モードに突入です。

猟奇犯罪精神病の腐れニセ貴族とテロリストが
世界中を侵略してまわった。

しかし、奴らに絶対に従わなかった者達もいる。

EUニセ貴族と国民は真っ二つ。

どう転んでも元祖がんもどきニセ貴族に未来はない。

平和ボケ日本は「戦い」を
ぜーんぶ任侠ヤクザに肩代わりしてもらってたら
さらに平和ボケに拍車がかかってこの状態。
ちょっと目覚めたらネオコン偽善極左にまんまと騙され。

でも、日本のるろうに剣心若者世代は安倍支持率が高い。
本当の日本史を無意識レベルで理解してるからね。

未来は明るい。

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いやぁ~ん
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