革マル枝野と三宅とTwitter脅迫ワールド










オザワをはめた「革マル枝野」と
オザワガールズ三宅は
繋がっているのです。

この三宅というのは
オザワから「選挙応援団」を用意してもらいながら
現場ではあまりの横柄な態度で
ボランティアたちともめまくり
逃げて行った者達の個人情報を元に
「脅し」を繰り返しました。

つまり、オザワワールドを
錯乱する事しかしていない。

ずっとそれの繰り返しで
挙句、自分が脅しておいて反発を食らうと
次々に「ストーカー」被害をでっち上げ
実際「ストーカー犯罪者」として
不当な取り調べを受けた人達までいます。

三宅の取り巻きが何とも言えず
下品なチンピラまみれで
どこからそういう連中が集まってきていたのかというと
「革マル界隈」だったのかとおもうと
腑に落ちるのです。

いわゆるTwitterで広告塔の役割を果たす
「電波芸人たち」には
それぞれ、非常に下品で凶暴で辻褄の合わない脅迫を繰り返す取り巻きがいて
奴らに不都合な事を言う一般人に
「集団リンチ」を繰り返します。

そして脅迫ツイートを一斉に消し
「一方的な攻撃」を受けていたと
広告塔は「被害者」を演じるのです。

そしてこっそりトゥギャッタにまとめていた
捏造被害を一斉大拡散。

twitterワールドはこの繰り返しです。

というか、手口が同じすぎて。

まだネオコンの権力が強かった旧警察は
この者達の「架空の空論被害」を元に
反ネオコンになりそうな市民に襲撃を企てていました。
まさに、公設生コン状態でした。

しかし、2016年、安倍政権が霞が関のネオコンを
追い出しにかかった時から、徐々に変わっていきました。

警察は極左暴力集団と以前は一体だったのだから
その「ネットワーク」は網羅しているはずです。

そしてついに、もっとも悪列な「脅迫実行部隊 関西生コン」に
強制捜査にはいりました。


追い詰められたやつらは
発狂状態、分裂状態、足抜けが相次ぎ崩壊状態です。

もう、
暴発寸前なのです。

公安と警察がどう動くか。
見物です。


莫大な除染利権のため
物言わぬ福島の人々に何やったか

スピーディーを公表せず被ばくさせ

疎開できないように法的に追い詰め
文句言えば
言論集団リンチを企て
ガラスバッジを付けて歩かせ
素手素足で「米の作付け試験」をさせた。

その除染費が今や
倒閣テロ、プロパガンダに使われ続けている。

あかんでしょ。

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