Twitterという「当たり屋訴訟捏造空間」


Twitterというのは、ほぼ朝日の言論工作空間です。
朝日自身が「業者によるネットプロパガンダ」の手口を
これでもかと書いている。

わが社はやっていないけど
反ネオコン達はやっている、と。

ではその証拠はどこに?!

朝日の120万人を超えるTwitterフォロワー数が
朝日によるプロパガンダを物語っています。

Twitterは流しそうめんの「短文」なので
意味不明だし、そのアカウントを
毎日見ている人にしかその人の主義主張はわからない。

そして、Twitterはつぶやきサイトではなく
返信機能が付随され、チャット状態です。

前後のやり取りをみないと、
一体全体何を言っているのかわからない。

挙句チャット相手が気に入らない、
自分の主義主張の間違いに反論できなくなると
「ブロック」「ミュート」という機能で
相手のつぶやきを全削除できます。

それでも気が済まないと
「通報扇動」で大量の通報を行い
「大量通報凍結」で相手のアカウント事「抹消」します。

そうなると、どのような「論争」があったのか
皆目わかりません。

フォロワー数は「お金で買える」のです。

朝日の言うように、業者が業務としてやれば
Twitterアカウントの凍結などわけが無いのです。

Twitter社は、論争をいちいち調べるわけがないので
「膨大な通報」による凍結をやり、
それに対する説明もありません。

この状態で、圧倒的フォロワー数が強者となり
自分たちに都合のより「いかさまネット世論」を作り上げ
それを朝日は自社の記事に反映し、現実の世論を作り上げ
反アサヒの「ターゲット」に「訴訟」をしかけます。

以前はネオコンに支配されていた警察が
朝日に全面的な協力体制を敷いていました。
警察が朝日に都合のよい「証拠」をかき集め
それを元に「ネオコン派閥」の裁判所が
朝日にとって都合のよい判決を繰り返しました。

警察一体で証拠の捏造と隠ぺいをやられると
一個人は、太刀打ちできないのです。


しかし、2017年初頭、官邸はネオコンの手羽先
緑と網と朝日とソロスを官邸からつまみ出しました。

ネオコンに支配された霞が関の人事権をはく奪しました。

敗戦後、ネオコンの植民地だった日本政府は
初めて独立国として、日本国家として政治権を奪還したのです。

経産省は産学官連携という名の助成金をネオコン派閥の企業に回していました。
文科省は「科学研究費」という名目で、反日プロパガンダ研究に回していました。
厚生省は「薬害」を生み出す薬品を、反日学者とネオコン企業のインチキデータを元に認可してきました。
法務省は反日学者の「学説」を事実という大前提で日本人を「ヘイト」してきました。

朝日は、これらインチキを「エビデンス」として、
従軍慰安婦問題、吉田調書捏造など、反日活動を繰り返し
矛盾点を突きつけられると
「エビデンス?ねーよそんなもん!」と開き直り
社員に出版させました。

安倍政権はそんな「ネオコン官僚独裁主義」から
汚職完了を次々に更迭し
それに対し壮大なる「抵抗」がおき
「モリカケ騒動」を一年以上にわたりやられました。

結局、霞が関のネオコン官僚のラスボスは
財務省です。

裁判所、警察、検察一体で
ネオコン支配者たちは
日本の独立をつぶし、
独立を計る首相を殺してきましたが
その資金は、財布は、カツアゲ財務省です。

財務省こそが、絶対なる権限をもっていたのです。

財務省はあらゆる機関を使い
捏造の限りを尽くし、朝日にリークし世間を騙してきた。

そのほころびも「野田中央辻元忖度公園」であっさりばれたのです。

あっさりばれたのは、
霞が関からネオコン派閥を追い出し
「インチキ捏造の証拠」を作れなくしていたから。
「もみ消し工作」が出来なかったから。

財務省は徐々に徐々に「包囲」されていました。

残すは、財務省の中のネオコンと裁判所の中のネオコンです。

ラスボス城に、公安しげるちゃん部隊1万人が
全国一斉家宅捜索をかける日は・・・

間もなくカモ!!!

こうご期待。



あ、凄まじくせこい末端の朝日のとある事件ですが
ま、この大きな流れの中では、どうでもいいレベルですが
朝日系末端匿名工作員たちの「正体」が
徐々に徐々にばれています。

それらも大公開されるでしょう。
そいつらとつるんでせこい訴訟ビジネスやらかしていた
司法関係者もあばかれるでしょう。

だめじゃん、匿名使って犯罪起こさせておいて
もみ消してたなんて(爆w)

人様に迷惑をかける匿名集団の行為を
「言うんじゃねー」なんて
社会の安全を脅かす反社会的行為で
公共の利益に、反する詐欺です。

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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