環境省 除染事業で集めた「汚物」をばら撒きビジネス



環境省がたくらむ放射能汚染土バラまきのウラ側

[2017年10月03日]

南相馬市で稼働した再生利用計画の実証実験場。3000Bq/kg以下の除染土を盛土して模擬堤防(写真中央、重機の辺り)を造り、放射性物質の環境への影響を調べる。環境省はやる気満々だ

福島第一原発の事故以降、除染で集められた大量の放射性廃棄物。この汚染ゴミを今、公共工事で全国に埋め戻そうとする計画が水面下で進められている。

なぜ、わざわざ集めた汚染ゴミをバラまくのか? 環境汚染や健康被害の恐れはないのか? 汚染ゴミ「リサイクル計画」のウラ側を探った!
http://wpb.shueisha.co.jp/2017/10/03/92664/


ロシアはいち早く、ドローンでフクイチの状況を報道してきました。
日本では、ノエル君をつるしあげにし、
ドローン規制で国民がフクイチの実態を調べられない様にした。

除染事業6兆円のほとんどがぼったくりのピンハネ。
現在業者と役人が立件され続けている。

そのぼったくり除染事業でかき集めた汚染瓦礫を
埋め立て資材とそして日本全国に
ばら撒きビジネスを画策する環境省。

何のために集めたのか「汚染瓦礫」?!


この悪質な「マルチマガイ公共事業」を棚に上げ
それについて何ら説明もしない
自称「知識人」という名の広告芸人たち。

丸ごと、フクイチに作付けに行けと言いたい。
素手素足で作付けしてみろ。

と、言いたい。

いや、「放射能は食って安全吸って安全住んで安全」は
自身の体で人体実験してからの話だ。

立証責任は言い出したほうにある。

当り前の話だ。


ちなみに子宮頸がんワクチン推奨の
裁判になっても匿名の身元不明者村中璃子は
子宮頸がんワクチンを打っていない。


38分過ぎ

安倍:「先生は(子宮頸がんワクチン)を打ってないですよね?」

村中:「私は打ってないです」

 

40分過ぎ 

村中:「少しでも、プロテクションの率を高くしたければ、打った方がいい。メーカーによっては45歳まで打った方がいいというところもあります」

 

 

番組当時の村中氏の年齢は43歳~44歳と推定されますが、自分には打たずに、他人には45歳までHPVワクチンを勧めていました。

続き↓
https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12334085548.html


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