FC2ブログ

「遺伝子組み換え兵器」完全終了に向けて

UMNファーマ、「完全に納得しているわけではない」ならまず情報公開を
(2017.02.24 08:00)
久保田文

 おはようございます。日経バイオテク副編集長の久保田です。2017年2月22日、都内でUMNファーマの2016年12月期決算説明会が開催されました。UMNファーマは、アステラス製薬と共同開発していた季節性インフルエンザを予防する細胞培養インフルエンザワクチンUMN-0502(ASP7374)について、アステラス製薬が承認申請を取り下げ、開発を中止したことで窮地に立たされています。
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/mag/btomail/17/02/23/00180/



微生物叢を活用したビジネス最前線 3.19開催

(2018.01.22 15:10)

 ヒトの腸内や肌、口腔内などには常在菌が存在しており、それらの乱れが健康状態に関わることが明らかになってきました。そうした状況を受け、微生物叢を解析し、創薬や食品開発、検査などへの応用を目指す動きが加速しています。

 日経バイオテクでは、ヒトの微生物叢を切り口として、製薬や食品、検査、化粧品、農業関連などの分野における事業開発の可能性を探ります。また当日は、実際に微生物叢を活用した事例に基いた解説とともに、将来を展望をします。

https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/info/sl/18/01/19/00061/


UMN、バキュロウイルス・昆虫細胞系に代わる製造技術の整備から出直し

資本業務提携した塩野義のための研究開発に軸足
(2018.02.19 08:00)
 UMNファーマは、2018年2月16日、2017年12月期の決算説明会を開催。2017年12月、提携先の米Protein Sciences Corporation(PSC)社とのライセンス契約を解除したことなどを受け、今後のワクチン開発に、バキュロウイルス・昆虫細胞系を用いた蛋白質発現技術(Baculovirus Expression Vector System:BEVS)は使わないと説明した。同社はBEVSに代わる製造技術を整備しながら、資本業務提携した塩野義製薬のための新規のワクチンシーズの探索などを進める。
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/18/02/16/03875/





この工場は、遺伝子組み換えウィルスを
ガの幼虫の体内で繁殖させ
その「汁」を「ワクチン」にする工場であった。

経産省と自治体が48億円もの公費を投入。

しかし、遺伝子組み換え子宮頸がんワクチンで
膨大な被害者を出したうえ
脳の機能障害をおこすという
「医薬品」としてはあってはならない事態に。

遺伝子組み換え物を体内に直接注射する行為に
「安全性」などあるわけがなく
あえなく「開発中止」になりました。

人類は長い歴史の中で
「発酵技術」を使ってきました。

酒も味噌もチーズもパンチェッタも
あらゆる発酵食品や
染色用の植物の保存も発酵技術です。

生物は「誕生」「育成」「分解」を繰り返しています。
風と雨と川と海は、分解されたものを
循環させています。

地球丸ごと「発酵」なのです。


ここに無理やり「遺伝子組み換え」を組こみ
「生態系」を破壊したい連中が
ネオコン、国連、霞が関にいた。

自然の発酵の原理に関わる研究、民間企業には
ことごとく因縁とイチャモンを付け
犯罪者に仕立て上げて潰しまくった。

自分たちは湯水のように公金を使い
安全とは程遠い「実験」をやりつくして。


STAP騒動もその一つです。

「放射能は食べても安全 心配するやつは放射脳」もそうです。

現在「子宮頸がんワクチン被害者たち」を
脅迫して回っている騒動もその一つです。


でも、日経も言っています。

常在菌の乱れが健康状態に関わる!!!

と。


この当たり前の事を言うのに
一体全体、何年かかったのでしょうか。


それでもなおネオコンから足抜けできず
出鱈目を垂れ流し続ける
バイオハザードのモラル欠如の「ゾンビたち」には
反省していただきたいと思います。

コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか