FC2ブログ

朝日の「訴訟恫喝」は誰のため?

2015.7.3 06:00更新

「取材なく無断でコメント掲載された」琉球大名誉教授が朝日新聞を提訴 東京地裁

 微生物が水質浄化に与える効果を疑問視する朝日新聞の記事で、取材を受けていないにも関わらずブログの文言を無断で改変して使われ、コメントしたかのように掲載されたとして、琉球大学名誉教授の比嘉照夫氏(73)が2日、同社を相手取り、慰謝料など約350万円と謝罪広告を求める訴訟を東京地裁に起こした。

 訴状によると、問題となったのは平成24年7月3日付と同11日付の朝日新聞青森県版の記事。比嘉氏が研究開発している有用微生物群(EM菌)を川の水質浄化に役立てようとする環境教育が同県で行われているものの、科学的な効果を疑問視する声があり、県も十分に検証していないなどと報じた。
http://www.sankei.com/affairs/news/150703/afr1507030002-n1.html


本日の提訴についての弊社執行役員広報担当・千葉光宏のコメント

 小川栄太郎氏の著書には、森友・加計学園に関する朝日新聞の一連の報道について事実に反する記載が数多くありました。本社には一切の取材もないまま、根拠もなく、虚報、捏造、報道犯罪などと決めつけています。具体的に問題点を指摘し訂正を求めましたが、小川氏は大半について「私の『表現』か『意見言明』への苦情に過ぎません」などとして応じませんでした。出版元も著者の小川氏任せで、訂正は今後も期待できません。

http://www.asahi.com/corporate/info/11264607











比嘉輝夫ネットリンチで、
朝日は、ネットで拾った情報の一部を切抜きツギハギし
取材で得たかのような記事を書いた。
取材捏造事件。

その後提訴されるも、裁判所は「問題なし」とし
朝日は匿名のライター達を使いネットリンチを繰り返す。

モリカケ騒動では、裏取もせず事実確認もせず、
取材した映像をそのまま流し
あたかも「真実」であるかのように世論を煽った。
それを暴いた作家を「取材もせず虚偽を書かれた」と提訴した。

朝日記者達は事実を知っていながら
しばき隊リンチ事件隠ぺいに深く関与し
それについて取材をすると「迷惑だ」と取材に応じず
「被害があるんであれば弊社を訴えるなり、なんなりしてくれればけっこう」と
開き直る。


ようはこれ、朝日は、霞が関の官僚の天下りの巣窟
「独立行政法人」の利権の広報なのです。

権力に屈しないはずの朝日新聞は、権力の広報なのです。

その
予算配分を見れば、独立行政法人が
いかに「権力」を握っているかわかる。

裁判所とは独立行政法人が作った「利権確保の法律」を
守っているかどうか庶民を取り締まる場なので
らちがあかない。


小泉政権が「抵抗勢力には屈しない!」という
パフォーマンスで、あたかもこの独立行政法人を
成敗するかのように見せかけておいて
真逆の事をやった。

そして、小沢民主党は「事業仕分け」で公正に
利権のはく奪をやろうとしたら
朝日とその他マスゴミの集団リンチで潰された。

3,11大災害で、復興基金大カツアゲ大会
ショックドクトリンが開催される。

安倍政権復活で何とか粘り
2017年1月、独立行政法人を操ってきた
ネオコンを官邸からつまみ出す事に成功。

独立行政法人の「悪しきプロパガンダ費用」が
枯渇してきたから、工作員費も、インチキ広告費も
出せなくて、
「その悪辣ブリ」を隠ぺいする費用も
無くなってきているのだ。

アジアの大統領たちが
アジア分断略奪集団ネオコンの撲滅に成功し
宴のダンスを踊っています。




コメント

コメントの投稿

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか