食えない人工物の塊の化粧品

平成30/02/12(月)2 綺麗になりたい「願い」を裏切る「現実」
化粧品の現実はイカサマだ猫~
本はウソをつかない現実はウソをつく
石油製 ウソ 不良 馬鹿
AKO
この化粧品(アプリコットカーネルオイル)は,天然・自然・野生の百%ピュアな杏仁オイル.もちろん非石油系.利口な人は一瞬で「本物!」と見抜いて,買う.
この化粧品は,顔に塗るだけでなく,喉の奥に一滴たらし,綿棒につけて鼻腔に塗れば,花粉症が改善します.杏仁オイルの鎮咳作用でセキが止まります. この純粋な杏仁オイルは,成分が皮膚や喉から吸収されて,気管や肺臓を潤してキレイにします.まさに 飲める化粧品,食べられる化粧品! こんな化粧品は本品だけ.オンリーワンです.
飯山 一郎 (72)
   近々,これぞ本物中の本物!超々高級,比類なき基礎化粧品を発売します.


最近、色々とまぜまぜして
コスメ作りで遊んでいるぎのごですが
調べれば調べるほど
化粧品の材料が
「えげつない」事になっています。

なぜそうなるかというと
化粧品業界(製薬会社)と厚生省の
言いがかり「イチャモン薬事法」で
体に良い物ではなく
「腐らない」「直ちに人体に影響がでない」
添加物まみれにしないと
売ってはいけないという
本末転倒な状態だからです。

野菜やみたいに
「今日は新鮮な口紅が入荷したよ!」と
売れるようになればいいのですが。

ちまたでは食材から作る「手つくり化粧品」が流行っています。
流行っているのに一般人が販売できないのは
全ては霞が関と企業の忖度です。

そして子宮頸がんワクチンのような
遺伝子組み換え昆虫ワクチンのような
得体のしれない物は税金でぼったくりで売り
結局、重篤な副作用まみれで裁判まみれです。

ニュースには取り上げられないけれど
厚生省の「議事録」を見たら
のけぞりかえります。

平然と「添加物(アジュバント)の安全性は確認されていない」とか
「副作用で裁判になった時は、低価格の和解で済むようにしてほしい」とか
おまいらふざけ過ぎ!という言葉の羅列です。
それらをぜーーーーんぶカットして
広告費を貰った新聞社が
「子宮頸がんワクチンでガンが防げます♪」とかやってんの。

万が一裁判になって、議事録の提出をしても
無駄にだらだら長い議事録を
痴呆はいった老眼の裁判官は
読みもしません。

ありえねーは、この国。


というわけで
化粧品の材料を吟味するという時代に
突入しています。

本当に美しくなりたいのであれば
調べる癖をつけましょうね!!!

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