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たった数十分

もともと、STAP論文は、2012年に若山先生の指導の下で小保方さんが書いてネイチャーに投稿し、拒絶(リジェクト)されている。そこからのものだから、小保方さん、若山先生、笹井さんという一流の当該研究の研究者が2年ほど見ていて、さらにこれも世界一流の査読委員(複数)でやるネイチャーで10か月ほどの査読を経ている。

つまり世界でもっとも「間違いに気が付きそうな4,5人」が10か月から2年、綿密に見て、修正している時に気が付かなかった欠点をわずか、6日から16日程度の間にわかることは不可能である。
http://blog.goo.ne.jp/narmuqym/e/feba05bb3170ac16bcf785e8fb635242


「画像が―――」と騒いだ集団は
ウォッチャーからすれば特定された数人です。

しかも、そのうちの一人は
6~16日どころか
たった数十分で見つけているのです。
「疑義」とやらをネットの与太話から。

「画像」に関しては結局、不正は認められていません。
つまりこのしとたち
言ってたことは大外れの的外れの言いがかりのイチャモンだった。

でぇ
画像の次は「窃盗説」だったのだが
それも2ちゃんの与太話。

科学以前、根拠も何もなしの与太話。
結局検察庁が「窃盗すらなかった」という公表にいたる。




ぎのごちゃんはある疑いをずっと持っていました。
建築の設計図書といわれる
膨大な図面は・・・

悪意のある「スパイ」がいた場合
本人が気が付かぬうちに、書き換えられていたら
当然、わかりません。

STAP論文だって
プロ中のプロが何十人も見て気が付かないどころか
本人すら気が付かなかったのに

「間違った画像が使われてた」って
一瞬で見つけたってことは、もしかすると

すり替えた「スパイ」がいて
小保方が間違えたと、本人すら
思わされていたのではないかと。

すり替えた犯人だからこそ
たった数日で「疑義」を指摘できたのではないかと。


だとしたら、STAP細胞に京都大学のES細胞を
すり替えではなく「混入」させた犯人と同じです。


「エコノミックヒットマン」という本があるし
司馬遼太郎の「日本経済学入門」にも描かれているが
そういうプロに狙われたら最後
絶対に陥れられます。

日本は植民地だったし
外資系ヒットマンと行政の中の「ネオコン派閥」は一体だから。

庶民なんてひとたまりもない。

あげく、最高裁がパンツ一丁に巣くわれた泥沼だったとは。

日本の技術はネオコンの物
日本の税金はネオコンの物
日本の資源はネオコンの物

どんだけ日本は植民地根性が染みついてたんだ。


いやぁ
ネット時代は面白いですね。

ちなみに、「小保方窃盗犯説」を
2ちゃんに書きこんだバカも
ほぼ特定されているようです。

そいつは酒におぼれよれよれで
電話でもまともに話せないほど
壊れているようでつwww

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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