孔子の遺言集「論語」

2017/11/11(土)2  『論語』読みの『論語』知らずは要らず
『論語』は実践の本だ
『論語』を読みぬいて人生を豊かにしよう
論語 論語君子編
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財布も精神も豊かな人は,総じて働き者だ.
そして彼らの多くは,格言や諺(ことわざ)を沢山知っている.

ワシは『てげてげ』でこう言い続けてきた.
『巧言令色鮮し仁』(こうげんれいしょく すくなし じん).「耳ざわりのE~美しい言葉で,善人みたいな笑顔で近づいてくる者は詐欺師と思え!」
これで助かった人が沢山いてワシは大いに感謝された.

『辞は達するのみ』=「言葉というものは,相手にその意味を十分に伝えるようにすることこそ大切なのだ」 ← この『論語』の一節はワシの信条だ.

教養・素養の深い人間は,『論語』を読んでいる.
だっからワシも,いま,(子供向けの本でwww)『論語』を読んでいる.

あ,上の本は同時に2冊買わず,先ずは黄色い本を買って下さい.
飯山 一郎 (71)






「論語」
孔子の名言、格言を
孔子の死後、弟子たちがまとめた書である。
この書は古来より日本でも読まれ続けてきた。

「温故知新」も孔子の言葉である。
昔の事を調べて,そこから新しい知識や見解を得ること。
ふるきをたずねて新しきを知る。

読みは、
Wēngùzhīxīn
ふぉんこーちーしん

うんこちしんに聞こえる。

よって、ぎのごちゃんはサインするとき
かならず「うんこちしん」と書く。


うんこをしれば、そこから新しい知識や見解を得られるのだ。


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