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準強姦が殺人未遂事件になっていた民事裁判



準強姦、つまり、昏睡状態(レイプドラッグを飲まされてレイプ」されたかもしれない!)として
刑事告訴をしていた伊藤詩織。


しかし、居酒屋でも寿司屋でも、ワインボトルと焼酎便一升を
2人でがぶ飲みしていた。

伊藤詩織は寿司屋のトイレでうずくまっていて
店員がそれを見つけた。

そしてトイレから出てきた後も
また飲み始めた。

その後、タクシーでも吐き、ホテルでもはきまくり。

2時間ほど寝て、起きてきてホテルの冷蔵庫の水を飲みしらふにもどる。

深夜、2時から3時のあいだ、まぐあい。そして寝る。
朝、伊藤詩織はシャワーを浴びて、歩いて帰った。

これが「レイプドラッグ」による昏睡レイプの準強姦だとして刑事告訴し
結局、却下されて不起訴。


2年たって、
泥酔した伊藤詩織を無理やりホテルに連れ込み
気が付けば上に山口がのっていて
乳首がちぎれかけ、全身ボコボコに殴られ、
膝がはずれるほどの暴行を受けた
強姦殺人未遂事件だとして、民事提訴。

レイプドラッグも暴行も、病院の診断書にはない!

刑事と民事の「事由」が全く別物に変貌。

裁判所は、伊藤詩織の証拠は一切矛盾が無いので
330万円支払へ!という判決。

安すぎるだろwww殺人未遂だそwww


伊藤詩織に矛盾はない!もオカシイ。
だったら330万円という査定もオカシイ。

よって、即刻控訴!
(地裁から高裁へ訴える事は控訴。高裁から最高裁へ訴える事を上告という)

そして実は、山口は伊藤を刑事告訴して受理されていた。
捜査状況もわからず、書類送検もまだのようなので
今現在、伊藤詩織は容疑者である。
書類送検された後は、法律上の被疑者になる。


判決後、ドアマンが「昏睡状態の女性を無理やり連れ込もうとした犯罪」と認識していたという証言が出てきて、あげく、防犯カメラの映像を、ホテル側が伊藤に公開するなと一筆書かせて恫喝したかのように言っている。

であるならば、警察に通報せず犯罪を見過ごし、証拠隠滅を図った「都ホテル殺人未遂共謀事件」なので、
まったく違う話へ展開していくようであるw

そんな話は大嘘だと思うが、伊藤がそう言い出したんだから、しようがないね。




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