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来たっ!新駐韓日本大使は、三島由紀夫の娘婿!!!

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産経新聞
駐韓大使に冨田氏起用へ 関係悪化の中で重要任務

冨田浩司氏 
冨田浩司氏 

 政府は長嶺安政駐韓国大使(65)を交代させ、後任に外務省の元北米局長で金融・世界経済に関する首脳会合担当大使の冨田浩司氏(61)を充てる方針を固めたことが14日、分かった。韓国政府の事前同意を得て正式決定する。いわゆる徴用工判決をはじめ、韓国側がつくり出した数々の問題で日韓関係が悪化する中、最前線で日本の立場を主張する重要任務を担う。

 冨田氏は東大法学部卒。平成16年8月から在韓国大使館参事官、17年1月からは同公使を務めた。その後、北米局長や駐イスラエル大使を経て昨年8月に首脳会合担当大使に就任し、今年6月に大阪で開催された20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)で参加国との調整に当たった。

続き↓
https://www.sankei.com/economy/news/190814/ecn1908140025-n1.html


新しい駐韓日本大使の妻の父は極右小説家の三島由紀夫(1)

8/14(水) 7:38配信

中央日報日本語版

近く着任予定の新しい駐韓日本大使に冨田浩司(62)日本外務省金融・世界経済に関する首脳会合(G20サミット)担当が内定したと韓国政府消息筋が13日、伝えた。

この消息筋によると、韓日両政府はアグレマン(駐在国赴任同意)などの関連手続きを協議中だという。前任者の長嶺安政大使は今月末までの任期3年を満了させてから帰国する予定だ。冨田氏は外務省内の「韓国通」の部類に入るが、主に北米局参事官や北米局長を経た米国専門家だ。東京大学法学部卒業後の1981年に外務省に入省した後、駐韓・駐英・駐米日本大使館公使を経て、北米局長、駐イスラエル大使などを歴任した。
盧武鉉ノ・ムヒョン)政府時期の2004~2006年、駐韓日本大使館で政務公使(政治部長)を務めた。

~中略~

日本国内では冨田氏本人よりも妻の父親のほうがはるかに有名だ。
冨田大使の夫人は太平洋戦争敗戦後の日本文学を代表する作家の一人である三島由紀夫(本名・平岡公威)の長女だ。三島はノーベル文学賞候補に挙げられるほどの天才作家だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000003-cnippou-kr

ネオコン包囲網が、
筋金入りで「本気!」のような気がするのは
ぎのごちゃんだけでせうか?!

みなさんは、どう思われますか?!




ロシアと韓国と世耕 そして韓国大統領の本当の狙いとは



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