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鹿児島大崎の土用のうなぎ!




 

日本のフロリダとも呼ばれるほど温暖な気候と、美しい自然を育む良質な地下水が豊富な鹿児島県大崎町

 

うなぎの養殖に適した環境条件が揃う大崎町は、全国トップクラスの生産量を誇るうなぎの産地です。

・うなぎの養殖に適した殺菌力のある弱酸性のミネラ ルを含んだ地下水が豊富
・水温も20℃前後で一年中安定

この水の恵みを最大限に生かし、自然の生育環境に近い状態で育てることで、うなぎの身質が良くなります。

徹底した衛生管理と養殖から生産までの一貫生産システム

 



【養殖から生産までの一貫生産システム】

・生産者を限定することで、国内では珍しい養殖から加工までの一貫した管理を確立し、JAS法の制定に基づく流通システムを構築しました。
プロの目がいきわたる、安心・安全な国産うなぎを生産しています。

職人の技による、ふっくら柔らか食感のうなぎ!

 

■おいしさの秘密は…蒸してからの4回焼き■

熟練の職人により手早くさばかれたウナギは、すぐさま蒲焼きの工程へ。まず、焼く前に蒸すことで、ふっくらとした食感を作ります。その後、白焼きにしてから専用のタレを付け、さらに焼くという工程をじっくり4回繰り返すことで、食欲をそそる香ばしさと深い味わいに仕上がります。
この焼きと蒸しが弱いとウナギは大きく見えますが、生臭かったり、香ばしさがなく水っぽい食感となってしまうのです。

専門店の2倍にあたる1尾あたり200gの特大サイズを厳選! 食べ応えも抜群です。



タレにちょっとだけ米のとぎ汁乳酸菌を入れて
一晩冷蔵庫で寝かせるだけで
絶品になるよ!



材料
  濃い口醤油: 350cc
  みりん:300cc
  さとう:250g
  酒:50㏄
  焼いたウナギの頭や骨

  米のとぎ汁乳酸菌:30㏄

上の材料を弱火で沸騰するまで煮詰める。
沸騰したら火を止めざる下こす。
冷めたら米のとぎ汁乳酸菌を入れて、一晩寝かせる。

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