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ボランティアと福祉士が「変質者の巣窟」


「娘の傷は一生消えない」避難所での性被害の闇 把握10件、相談できず潜在化も 熊本地震2年

西日本新聞

 熊本地震の発生から2年近くになり、避難所などで起きた性被害の実態が明らかになりつつある。地震があった2016年度に熊本県警が把握した避難所や周辺でのわいせつ事案は、強制的な性交や盗撮など約10件に上った。「災害時は加害者の不安定な心理状況が、弱い立場の人に暴力の形で向かいがちだ」と、専門家は対策の難しさを指摘する。

 地震から間もない16年4月下旬、熊本県内の指定避難所。避難者が寝静まった深夜、家族から離れた場所で寝ていた10代少女の布団にボランティアの少年が潜り込んだ。少女は服を脱がされ、体が固まった。助けを求める声を出せず、恐怖と痛みに耐え続けた。

 少女の無料通信アプリLINE(ライン)のやりとりを見て、被害に気付いた母親が警察に被害届を出したが、「明らかな暴行、脅迫があったと認められない」として強制性交等罪は適用されず、少年は不起訴になった。一方、民事訴訟では被害が認定され、全面勝訴した。少女の母は「地震直後の混乱のまっただ中で、娘が被害に遭うとは想像できなかった。娘の傷は一生消えない」と憤る。

https://www.nishinippon.co.jp/item/n/404493/


児童養護施設、相次ぐ性犯罪 職員ら立場悪用 採用は現場任せの実状

6/18(火) 9:27配信

西日本新聞

男子中学生にわいせつ容疑で元職員逮捕
 児童養護施設の職員だった立場を利用し、入所する中学生にわいせつな行為をさせたとして、福岡県警は17日、児童福祉法違反(淫行させる行為)の疑いで、北九州市内の施設の元職員、秋田将嗣容疑者(43)=同市若松区畠田3丁目=を逮捕した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00010001-nishinpc-soci


被災地にずかずか入り込んで
空家まみれの地域に
よそ者が自由にうろつける状況を作りあげる。

それがボランティア性善説の本当の目的である。

元被災者として、はっきりわかったね。



あと、福祉の現場も
「偽善者」の巣窟でしかない。

タダの偽善者ならまだしも
こういう変質者の格好の「餌場」でしかない。


ノーパンで股間握ってるような判事が
「白パン履いてた!」と取り巻きの弁護士引き連れて
叫び倒すような日本の司法。

変質者同士、もちつもたれつかばい合う。

そして被害者は延々と生贄のまま。


日本は敗戦国でネオコンの私物で
国民は「家畜」なのです。


家畜に人権などないのですよ。

500ベクレルを1年間も子供に食べさせて平然としている国です。


G20で徹底的に話し合われる事を切に願う。

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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