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日本人の大人は犬以下





植民地では自分の子どもが
毎日マーガリンを口に押し込まれ
汚染地帯をガラスバッジを付けて歩かされ
毎日500ベクレルを食わされ
汚染子宮頸がんワクチンを打たされたのに
平然としていたからね。

在日を装った「在日カルト」と民主党に
日々子供を虐待されながら喜んでいた。

こういうのを犬以下と言う。

あ、猿だった。

トルーマンの言った事は的を得ていたのかもしれない。


必死で日本の子どもを守ろうとしてるプーチンを
日本の大人は何だと思ってるんだろ?






広島、長崎に原爆を落とし、ソ連軍の占領から日本を救ってやったというのも事実ではない。広島、長崎は一般の市民を殺戮した蛮行だった。

© Sputnik /

米国の雑誌「フォーリン・ポリシー(外交政策)」にロシア出身の歴史学者セルゲイ・ラドチェンコ氏の論文、Did Hiroshima Save Japan From Soviet Occupation?(「広島は日本をソ連の占領から救ったか?」)が発表された。論文には、1945年8月、スターリンが北海道占領を断念したのは、米国が広島、長崎に落とした原子爆弾に驚いたからでは全く無く、米国との連合関係を維持しようとしていたからだということが説得力を持って証明されている。

~中略~

「スターリンはトルーマンにあてた手紙でソ連軍がクリル諸島および北海道の一部の占領に参加できるよう頼んだ話は知られている。スターリンがこうした頼みの根拠に使ったのはソ連国民の世論だった。もしソ連が日本占領で何の分け前ももらえないとすれば、国民は気分を害するというものだ。

だがトルーマンは返信に、おそらく8月19日だったと思うが、クリル諸島占領にソ連軍の参戦は支持したが、日本軍の武装解除および北海道の占領にソ連軍が加わることは断固として拒否した。

~中略~

一方で米軍の「威力」についてはソ連内では全く評価されていなかった。なぜなら1944年12月、ナチス軍の注意をそらし、アルデンヌ高地にいた米英部隊への突破を許さないため、ドイツでの緊急進撃に師団を投入したことをソ連は忘れていなかったからだ。ほとんど壊滅状態にあった独軍を前におじけづくような米英軍にソ連を脅かすことなどできようか? 無理な話だ。このためスターリンが恐怖心から北海道占領計画を断念したとするのは笑止千万であり、米国が親切心をだして、わざわざ広島、長崎に原爆を落とし、ソ連軍の占領から日本を救ってやったというのも事実ではない。広島、長崎は一般の市民を殺戮した蛮行だった。この犯罪は戦争法廷で裁かれるべきものなのだ。
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