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文科省と覚せい剤と児童虐殺テロ



















そもそも、子宮頸がんワクチンでもガラスバッジでも
どれほどの児童に被害が出ていると思っているんだ?

そして文科省の前川は、東電元副社長を
不倫で脅迫していた「福島に帰還して住め」活動家の女だった。


芸能人の大麻騒動より
政治家や文科省の官僚の「覚せい剤」のほうがはるかに悪質だ。

芸能人は悪質な官僚犯罪の目くらましでしかない。


日本は大麻草が暮らしに生きていた。
大麻との正しい距離感を持っていた。
大麻草の繊維は衣類に、実は薬草になった。

その大麻を鬼畜米兵は禁止し
今になって「遺伝子組み換えの大麻」を普及させようとしている。

大麻解禁を叫んでいる連中は
原種の日本の大麻ではなく、遺伝子組み換えの危険な大麻を普及させるための
ネオコンのプロパガンダでしかない。


二重に三重に、マスゴミは話を捻じ曲げるが
事の本質は伝えない。

大麻は人間を副作用で廃人にしないが
覚せい剤や向精神薬に含まれる「化学物質」は
確実に人間を廃人にする。



政治家やちょっとして有名人には
「あんただれ?!」というのが
次から次へと湧いて出てくる。

ぎのごちゃレベルですらそうで
話した事もあった事もない「身元不明者」が
大勢いて、嫌になる。

落選議員や、出馬予備軍などは
売名の為に「知り合い」のようなふりをする。


昭恵夫人にいたっては
「誰とでも会う」事ですでに有名なのに
このように「関係者」としてマスゴミは垂れ流す。


いつまで「倒閣ネオコンのポチ」として
マスゴミは金を貰って売文すれば気が済むのか。

外務省職員が殺害された直後
文科省職員が覚せい剤逮捕。

まったく無関係ではないだろう。


報道とかジャーナリズムを語っている事が、すでに詐欺だ。


それより、文科省が覚せい剤やってましたなんて
「お話にならない」レベルだ。

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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