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破防法は共産社会党撲滅のためにできた?!

共産党って怖いんです!!私も抹殺リストに!!

~中略~

「破防法」。。。昭和20年8月15日、日本が敗戦。と同時に共産党、社会党が暴力革命を画策し、全国各地で暴動を起こしたのです。
 日本をロシアの思想に染まった連中の思うが儘に共産主義国家にしてはならないと、共産党、社会党を取り締まる為に成立させたのが「破壊活動防止法」です(昭和)27年成立施行)。

 オウム真理教も国家転覆を画策し、地下鉄サリン事件を引き起こしました。故に「オウム真理教に破防法を」となったのは当然です。

 ところが有田と党員ではないが極左思想の江川紹子が手を結んで躍起となって破防法適用を反対し続けたのです。そのために、オウムの残党が生き残り、いまも社会に不安を与え続けることになっているのです。これは重大犯罪です。

~中略~


ところで『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』(グッドタイム出版 アマゾン好評発売中)にも述べましたが、私も反共産党と見做され抹殺リストに乗せられているんです。

正次郎のNewsToday

http://kotodamayogen.blog.fc2.com/blog-entry-7868.html





これは重大犯罪!!

これは重大犯罪!!
福島の主婦が追及!「政府の被曝基準論文」の不正疑惑
女性自身


「原発事故当初、私たちはどれだけ放射線量があるかも知らされず、防げたはずの被曝をさせられました。私たちのデータを使って被曝を過小評価する論文を書くなんて許せない」


そう話すのは、福島第一原発から北西約50~60キロに位置する福島県伊達市在住の主婦、佐藤千晶さん(仮名・49)。


佐藤さんは昨年末、東京大学と福島県立医科大学(以下、県立医大)に対し、伊達市民の個人被曝データに関する論文に、倫理指針違反と、研究不正の疑いがある、と申し立てを行った。その論文は政府の被曝基準の参考資料になっている。著者は、原発事故直後から福島の被曝問題にかかわってきた、東京大学名誉教授の早野龍五氏と福島県立医大講師で、伊達市の市政アドバイザー・宮崎真氏だ。

正次郎のNewsToday

http://kotodamayogen.blog.fc2.com/blog-entry-8867.html





だから言葉使いが
こんなんなんです。
この集団。


ちなみにこの集団は
「成り済まして潜入する」というのが
王道の手口なので
あっちこっちに「仕込」の「クサ」が潜入しています。

ちなみにぎのごちゃんも
「粛清リスト」に入っている!と
言われて事がありまーーーす。

彼らの王道の手口は
キチガイや暴漢の「突発的な暴発」に見せかけた
殺害方法や
電車から突き落として自殺にみせかけたり
そういうのらしいです。

ネット時代においては
バカ主婦たちにも、バレバレですね。
色々な事が。




なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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