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日本現代史「日本の30年 日はまた昇る」



「世界一」と賞賛された1980年代から、バブルの宴そして崩壊、
それから続く「失われた20年」をたどりました。
その軌跡から何を学ぶべきなのでしょうか。

日本のポテンシャルである、精巧なものづくりの力、
真面目に働く勤勉さ、そして行き届いたおもてなしの心など、
誇るべき国民性をもってして
何故「沈みゆく国」となったのか。
その理由を解明するために1980年代からの約30年、
そして「アベノミクス」まで
重要な出来事や政治的イシューを中心に振り返ります。

日はまた昇るのか?
それでは、1980年~2013年までを4つの時代に区分して、
30年の時をさかのぼりましょう。
     (以下、鋭意制作中です)



http://www.geocities.jp/sundayvoyager/index.html

>「コンクリートから人へ」とうたう民主党に一度やらせてみたら…
  2009年~2012年(
平成21年~24年)
http://www.geocities.jp/sundayvoyager/goverment_by_the_democratic_party.html



↑ぎのごちゃん的には、ここ爆笑ポイントw

なんてったってぎのごちゃんは
まんまと「オザワフィーバー」に乗った
馬鹿の1人だったからwww


この「日本の30年 日はまた昇る」というサイトだが
子供にもおばちゃんにもわかりやすい内容となっています。




さて、左翼の巣窟北海道の「大停電祭り」ですが・・・

民主左翼党の「コンクリから人へ」のツケ
これでもかと出ていて悪いが笑った。

震源地以外はそれほどの揺れではなかったのに
原発は止まり、火力水力発電は復旧の見込みはなく
北海道全域で大停電!

民主一押しの太陽光パネルは粗大ごみ!

しかも、地下鉄工事の両脇は
排水工事が手抜きだったのか
陥没まみれ!

これ、震災じゃなく、人災だからwww

杉の放置の人工林は見事なまでに土砂崩れ


大停電はアベノミクスのせいだ?!
いあいあ。。。

原発止まってよかったね!!!
民主左翼党の政治がそのまんま現れてるじゃん!と。


民主党サヨク政治の結果どういう事になるか

もしタイムマシーンがあれば
2009年に戻って

ぎのごちゃんを後ろから
足げりしてあげたいわwww

「お前はアホか!!!」とw

この直後、極左ガン直人に乗っ取られ
オザワフィーバーは一瞬で終わったのだが。


自分の馬鹿さ加減がわかるほど
笑えるネタは無いんだな、と思ったwww




 


ケンセツ的視点

追悼 小林一輔さん、「コンクリートが危ない」と警鐘

菅 健彦
ケンプラッツ
小林一輔(こばやし・かずすけ)氏  東京大学名誉教授。工学博士。1929年東京生まれ。54年東京大学土木工学科卒業後、運輸省(現、国土交通省)に入省し、運輸技術研究所勤務。58年から東京大学生産技術研究所。76年教授。90年から2000年まで千葉工業大学教授。「コンクリートが危ない」(岩波新書)で講談社出版文化賞を受賞。2009年10月7日没、80歳   (写真:吉田 誠)

 『コンクリートが危ない』(岩波新書)の著者で、東京大学名誉教授の小林一輔さんが10月7日、亡くなった。半永久的に使用できるはずのコンクリート構造物が早期に劣化している問題を取り上げ、警鐘を鳴らした。

 山陽新幹線高架橋の現地調査を踏まえて、「ぼくがJR西日本の社長なら、いつ事故が起きるかと心配で夜も眠れないだろう」と語った。「責任施工という名の無責任施工が、コンクリート構造物の早期劣化を招いた」と批判。完成して間もないマンションで異常なひび割れが見つかった問題では、「消費者は賢くなる必要がある」と、居住者の立場で訴えた。

 大組織が相手でも、ひるまずに立ち向かう信念の人は、効率優先で品質をおろそかにした時代にも目を向け、次のような言葉を残した。

 「政治家が圧力をかけて不要不急な公共事業を行う構図は、どこかで断ち切らなければならない」「不要不急な公共事業に費やすお金を、維持・補修に振り向けるべきだ」「良質な資産を残すためには、政治を変える必要がある」

 小林さんを紹介した「日経コンストラクション」1999年12月24日号の特集「瀬戸際の建設界に立つ」の記事を再掲載する。ご冥福をお祈りしたい。

https://tech.nikkeibp.co.jp/kn/article/knp/column/20091116/536928/?P=1


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