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除染事業5000億円をめぐる産廃詐欺


三井住友銀行本店を舞台に繰り広げられる5000億の融資話?!

その使途は、福島原発(東京電力)による除染放射性廃棄物(現状は野積状態で放置) の最終処分場建設資金。然し、鹿島建設本体なら頷ける話だが、田代副社長個人口座(三井住友銀行本店・証拠写真)を使うところにキナクサさ(詐欺?)を感じる。

資金確約書(証拠写真)の真偽は?

何故、このような文書が作成され、鹿島建設田代副社長(当時)直筆サインをしたのか?まだ解消されていない。
然し、別なところでは田代副社長の受託書をネタにビッグビジネスに発端するとして複数の人物が「寸借詐欺」同様の被害に遇い、事件化しようとしている。鹿島建設田代副社長との接触工作に国会議員・玉城デニーや玄葉光一郎などの名前も上がり、司直も重大な関心を寄せている。本誌は被害者に逢い、徹底取材を敢行し、公表告発する。
続き↓
http://toyojiji-journal.jp/blog/?p=357

↑これどこまで本当なのかな? じーちゃんがいないから、よくわからない。


そもそも、汚染瓦礫をかき集めて
野積みで放置の
それのどこに「科学」があるのか
さっぱり意味不明の「除染詐欺」に
総額6兆円も出ていて

除染しながら汚染地帯に「安全だから住め!」の
どこに文化的な根拠があるのか
皆目意味不明なのだが。

それでもなお、
野ざらしのままではあれなのでと
5000億円も用意されているとは。


経済活動は
産むための資金と
産廃処理するための資金が
単純にほぼ同じなのだ。

非効率だから。

本当の意味で、効率的な良い方法があっても
既に非効率な方法で利権を握った連中からしてみたら
殺してやりたい程邪魔な存在なのである。

産廃利権は巨大なので次から次へと
詐欺師がわいてくる。

天下り産廃行政から。


警察も検察も裁判所も
行政詐欺の味方だったから
らちが明かない。

誰でも、自分たちの天下り確保にしか
興味が無い。

まあ、人間そんなものだ。



だがしかし、官邸からネオコンはつまみ出され
この植民地ヌッポンの支配者層が代わり
パワーバランスが完全に入れ替わった
「独立国日本」ではどうなるだろう?


とりあえず、静観トンネル冬景色

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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