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朝日新聞が日本国民をバカにする文章とは・・・

2017/12/28(木)3  副島隆彦先生が読者を馬鹿にする文章は…
笑いと嗤いをとるため?
あたくしは,「エライ!」と言いたいで~す
soejima
副島隆彦です。今日は、2017年12月27日です。

私は、「トランプの、エルサレムをイスラエル国の首都と認める問題」の続編を今日のぼやきに、今朝、載せたので読んでください。
ものすごく勉強になりますよ。

この、碩学(せきがく)副島隆彦が、渾身の作として、書いているのだから、読む方も威儀(いぎ)を正して読みなさい。

私、副島隆彦の世界史への 洞察力の 恐ろしいまでの、切れ味が、分った人は、私から徹底的に、学びなさい。
大きく、この世界の真実を知りなさい。

日本土人の知識層では、ちょっと付いて来れるのかな、と心配だ。

だが、もう、そういう心配もしていられない。
私が、先頭を切って、どんどん先に進まないと、この低脳国家=被(ひ)洗脳国家では、朦朧(もうろう)と闇(やみ)がちっとも晴れない。
私がこの暗闇を払う。

それでは、「今日のぼやき」を読み行って下さい。
丁寧に、ゆっくりと読みなさいよ。
(記事)

こら、日本土人ども、土人の知識人ども!
私、副島隆彦が、何を、必死になって、この30年間、金切り声を上げながら、日本で、たった一人で、あれこれの真実を叫んできたのかを、分かれ。分かってくれ。
(記事)

最近のワシは,日本のブログをほとんど読まない.
が,友人から「凄いぞ~!」と言われ,読んだのが上の文章.
たしかに,すごい!(爆)

筒井康彦の『読者罵倒』という短編は,全編が読む者を痛罵(つうば)しまくり!という痛快な罵倒芸だが…

副島先生が読む者を馬鹿にする上の文章は,奇怪だwww

ところが副島先生は,聖書が「外典」や「偽典」を排除しながら「正典(canon)」として成立する過程での「聖書言語の変遷」については,おベンキョ~が足りなかったのか…,こんなことを書いている

「新約聖書」すなわち、イエス・キリスト(という変な男)の物語、弟子たちによる言行録は、ギリシア語で書かれていたらしい。
イエスたちが話していたのは、現地語のアラム語だ。
それと、エルサレレムのヘブライ語が、どういう関係だったのか、私、副島隆彦も、まだ、よく分からない。
(記事)

あのね,副島センセ.
イエス・キリストが話していたアラム語はヘブライ語系の言語で…,旧約聖書は紀元前3〜1世紀に,当時の世界語=ギリシャ語に翻訳されていた,という簡単な言語学史なんですがね~ww

あと…
副島先生は,きょうワシが書いた 『
外相専用機は必要!』 のウラにある情報を全く知らないようだ.
それじゃ駄目じゃん.(爆)
飯山 一郎 (71)








人にはエビデンスデビデンスエビデンスと叫び
自分たちはデマがばれても知らんふり

朝日クオリティーと
副島クオリティーは
どっちも・・・実に・・・

「エライ」かもwww


なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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