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琉球をセカンドレイプし続ける者たち

2017/12/26(火) うっぷん晴らしの卑劣な非難行為が激増している
世人の1割は凶悪だ!
悪質なクレーマーとたたかう執念
Hutenma
 小学校,保育園に中傷続く 「基地周辺に住むのが悪い」

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の大型輸送ヘリコプターの窓が隣接する普天間第二小学校に落下した事故の後に,「学校は後から造った.同情の余地はない」など誹謗(ひぼう)中傷する電話が,同校と市教育委員会に相次いでいる.

市教委幹部は「戦争で逃げ惑い,ブルドーザーで自分たちの土地を基地にされた歴史がある.事実を認識してほしい」と話す.

市教委の話では,21日までに寄せられた電話は32件.
喜屋武悦子校長が謝罪に訪れた米海兵隊幹部に対し「学校上空を飛ばないよう回答いただきたい」と要望した後には,東京在住を名乗る男性から「沖縄は基地のおかげで暮らせている.落下物で子どもに何かあっても,お金があるからいいじゃないか」との電話があった.

市によると,同校は1969年に開校.人口過密による土地不足から,やむなく隣接地に建設した.「当時は現在ほど普天間の運用は激しくなかった」が,同飛行場の機能拡充に伴い,教育環境は悪化していった.

誹謗中傷の電話は,7日に米ヘリの部品が見つかった近くの「緑ケ丘保育園」でも続いている.
「ここに住んでいるのが悪い」 「米軍は落としていないと言っている」 「(落下の衝撃で壊れず)よっぽど丈夫なトタン屋根なんですね」 「でっち上げて,よくそんな暇があるな」などとする電話が1日に4,5件寄せられるという.神谷武宏園長は「歴史も知らずに中傷している」と憤る.

県によると,普天間飛行場は複数の集落を強制的に接収し造られた.戦争で避難していた住民らは元の土地に戻ることができず,周辺に住まざるを得なかった.

市教委幹部は「事実誤認も甚だしい.子どもがけがしてもいいと,同じ日本人が言っていると思うと悲しい」と話している.(記事,2017/12/25)
日本人は心やさしく,親切で,清潔好きだ.
しかし,財布や心が貧しい弱者の一部は,国家社会や強者に対して,「憤り・怨恨・憎悪・非難」の感情を持つ.

こういう弱者を『ルサンチマン=「ビンボ~人」=飯山一郎の造語)』と言うのだが…,彼らは時として「うっぷん晴らし」の言動=憎悪心ムキ出しの非難や誹謗中傷(言葉による暴力)を始める.

なかには,誹謗中傷したり叩くことを「娯楽」にしている者もいる.

アベノミクスで景気が良くなったが,所得核差が大きくなった.
景気の流れに乗り損ねた人や怠け者(知識人に多い)はルサンチマンになり,うっぷん晴らしの誹謗中傷を始めたりする.

そういう卑劣なルサンチマンが,今年は激増した.

最初の犠牲者は安倍晋三総理だったが,日馬富士や,普天間基地の小学校や幼稚園も誹謗中傷の標的にされた.
小池百合子も標的になったが,あれは自業自得…鴨www

ともかく,誹謗中傷したくてたまらない卑劣で凶悪なルサンチマンが,世の中には10パーセントほどゐる!と思って間違いない.

ワシ=飯山一郎は,そういうルサンチマンを(非難ではなく)理論的に批判するのが趣味,つ~か生き甲斐なので,何か困ったコトがあったら,相談してみて下さい.>皆の衆
飯山 一郎 (71)


沖縄には知り合いがいるので
色々聞いてはいるのだが

高江で逮捕されまくっている
「自称基地反対」の左翼たちは
「自称原発反対」でもある。

そしてやっている事は
本当の原発批判者たちへの暴言行為だ。

現実問題として
「菅内閣」はフクイチ周辺10キロ圏内しか
避難勧告を出さず
50キロ圏内の住民は
放射能の煙をすってしまったのだ。

自称サヨク達は
菅直人と不愉快な仲間たちを
今もなお選挙応援している。

もう、辻褄あってないんだよ、あいつら。


沖縄では、地元住民は困っている。

先祖代々の墓のある土地までとられたまま
米軍の下っ端のヤンキーたちによる日常の犯罪被害は無視され
学校では自称サヨクたちの家族が沖縄に住み着き
集団でPTAを乗っ取ってえらそうにしている。

基地や高江で住民の生活に支障をきたす
暴力的で無意味な反対居座り活動。

それを礼賛する朝日のおつむ。

沖縄の住民たちは
二重三重にレイプされ続けている。

馬鹿にするにもほどがあるぞ

朝日とエセサヨクどもめ!

と、みなさん、そうおもいませんか?









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