ダメリカン錯乱ドリーム


2017/08/17(木)  アメリカの認識障害が進行中
認識,思考,判断がバラバラ
国家のカタチがない政府もバラバラ
認識障害
暗い写真で下の記事も暗い内容ですが,明るい気持ちで読みましょう!
『米国,北朝鮮との対話開始条件を挙げる』というスプートニクの記事.

これは米国務省のヘザー・ナウアート公式報道官が,「北朝鮮は米国との交渉を開始するためには非核化への本格的な姿勢を示さねばならない」との声明を表した,という記事だ. (その記事)

言うだけ無駄な無理難題」とはこのことだ.

北朝鮮は,核は絶対に手放さない,放棄しない!と,執拗に主張し続けてきた国家だ.

本年の5月も,「核抑止力がなければ廃虚となる」と,北朝鮮は核の放棄を厳しく拒絶した.(記事)

韓国の主要紙でさえ,「金正恩氏には核開発を放棄する考えなど全くない.金正恩氏は愚か者ではない.核を放棄した瞬間,自分自身にいかなることが起こるかをよく理解している」と書いている.(朝鮮日報の記事)

ということは…,米国務省という米国政府の主要な国家機関は,北朝鮮に関して,無知ということになる.

無知というより,認識障害を米国政府は起こしているのではないか?

ロシア外務省のリャプコフ次官は,「米国は北朝鮮と直接対話する用意はなく,完全に現実を超越した条件を提示している」と述べた(記事).

実際のところ,米国政府は,「現実を超越」どころか,国際政治の現実が全く分からなくなってきているようだ.

その一方で米政府は,北朝鮮と秘密裏の交渉を続けていたり(記事),昨日(16日)はティラーソン国務長官が「北朝鮮との対話に関心がある」と言ってみたり,米国は政府部内がバラバラ.政府の態を成してない!

もっとヒドイのは…,12日にバージニア州で発生した白人至上主義者と反対派の衝突をめぐり,トランプ大統領が白人至上主義者を擁護するかのような対応を取ったことから,政府内の諮問会議でも深刻なトランプ非難や抗議が続発!

アタマにきたトランプは諮問会議を二つも解散!という荒療治.(記事)

あげく,トランプは中国にまで当たり散らした(記事)ので,中国との仲も上手くない.

「米国内政治の緊張が海外に投影されている」(記事)とロシアも呆れ顔.

とにかくも~今のアメリカは国際的にも孤立(味方は安倍晋三だけ),国内も,政府内部もバッラバラで,政策的な認識障害まで起こしている.
しっかし,日本人の皆さん,今のアメリカのバッラバラな混乱状態と,認識障害のお陰で…

安倍首相は,認識障害のアメリカにロクな挨拶もせず(時々トランプ大統領に電話すれば義理は立つ!)自由自在にロシアや,EUや,中国と付き合い,アメリカの株を買い占めながら,株価まで支えている!

これって日本にとっては,ほんと,素ん晴らしいコトだと,ワシは思うのでありますが…,何か?
飯山 一郎 (71)


ダメリカが内乱から錯乱へ突入!w

どこの国も、相手国に対し
最低限の礼儀をもって接するのだが
ダメリカだけは
いつも「上から目線」。

自分たちの事は棚に上げ
「ぼくたちこそ正義!」と
開き直った結果が
ヒラリーの馬鹿笑いにつながったのだ。




今時の若者はネットしか見ていない。
テレビ何て見ていない。

アメリカ何てもっとそうだ。

大手メディアとネオコンの「体裁」なんて
吹っ飛んでしまって内乱だったのだ。

化けの皮がはがれてるのに
体裁を保とうとするも上手くいかず
悪霊のもがき時代に突入w

まさに
リアルエクソシストwww

炙りだせオコンたちの邪悪な正体www





馬鹿野郎めwww


なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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