イージスが世界の笑いのネタへ

2017/06/30(金)  いま,政治学的なモノの見方・考え方が必須!
『文殊菩薩』は政治学
文殊菩薩
フィリピンは中国と共同でISISテロ軍団を掃討
カエタノ
中国外交部長王毅とフィリピン外相カエタノ

米国の戦略はシリアと同じく先ずISISを送り込み、テロリストの鎮圧を名目に米軍が乗り込んで地域を統制下に置くことである。

ドゥテルテはISISの背後にいるのは米国であることを知っており、ISIS鎮圧に名を借りて米軍が再占拠することを恐れたのである。 (記事)

  • 『文殊菩薩』の主(ぬし)=野崎晃市博士は,飯山一郎の『グルンバ総合研究所』の中国駐在員であり,主任研究員であり,宗教学者でもある.
  • 野崎博士本人は,「私は理想主義者である」と言うが…
  • ワシから見ると大変なリアリスト(現実主義者)でもある.
  • だから,野崎博士が書かれる文章は,現実を徹底的に観察し,分析した者だけが書ける内容である.
  • 本日紹介した上の記事も,現実主義的な政治学のお手本となるような書きっぷりである.先ずは,読んでいただきたい.
  • 皆さんが野崎博士の本日の記事を読む前に,トンでもない内容が書かれていることを,バラしてしまおうwww
  • こんな文章だ.
  • 「もしかすると、フィリピン籍のコンテナ船と米軍のイージス艦の衝突はISIS占拠へのフィリピン人の沈黙の抗議だったのかもしれない。」 どうです? 途轍もない推測でしょ?
  • 本当かどうかは,永遠に藪の中ですが…,
  • ドテルテならヤリかねない!! ← いや,これ,冗談です.
飯山 一郎 (71)


ぶつけられたにしても
のろまな巨大コンテナ船を
避ける事も出来なかったイージスは

事情聴取を逃げ回り

すっかり笑い者になっていまつ。

ダメリカの面目
丸つぶれ㈷


なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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