インディオ大虐殺のカルト政治

 
2016/02/29(月) 米国の狂人政治家たちの執念は…
とにかく日本をツブせ!
80年前の日米戦争の原因が,
「何が何でも日本をツブせ!」というルーズベルト大統領の執念と謀略にあったことが明かされた。
稲村公望

本書は,文字どおり“アメリカ合衆国の良心”であるフーバー大統領の
大著の概略報告である。
フーバー大統領はきわめて実証的に次の史実を語った。
  1. 日米戦争は,ルーズベルト大統領が仕掛けたもので,日本の侵略が原因ではない。
  2. 1941年(昭和16年),ルーズベルトには日本側の誠実な和平への努力を受け入れる意図は,初めから全く無かった。
  3. 原爆を投下せずとも米国は日本を降伏させることは出来た。(そういう認識が当時の米国にはあった。)

80年前の日米戦争が,巧妙に誘導され,ハメられてしまった戦争であったことは,何十年か前から多くの日本人がウスウス知りはじめていた…。

ヒロシマ・ナガサキへの原爆投下だって…(ヒロヒト天皇は「仕方なかった」などとアッケラカンと語ったが…),しかしアレは避けられた惨事だった。

ウソではない!

本当の史実=歴史の真実を,フーバー大統領が,きわめて実証的に語っている。

ニッポンは,きわめて意図的にツブされたのだ!

そして,いま,またもやニッポンは,きわめて意図的にツブされようとしている。

先ずは…,
何をさておいても,本書を読んで欲しい。

話は…,それからだ。
飯山 一郎




核を撒き
子宮頸がんワクチンを打ち
ガラスバッジを付けて歩かせる

虐殺はまず子供から

広島長崎でも
子どもを放置し
死体をブルドーザーで山積にした

日本は米カルトの鬼畜政府

まんまじゃない
何故わからないのか

日本は民族浄化なのに
目先の税金の予算分捕り合戦

お前らの子どもも孫も

民族浄化!!!
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか