今の日本はクルクルパー




最も参考になったカスタマーレビュー


234 人中、219人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 cafemocha62 投稿日 2012/2/29

高くてよい製品は他にもあると思いますが、
この製品の10倍、20倍する製品は欲しくても手を出す余裕がありません。
エネループに対応しているし、コストパフォーマンスから考えれば、
☆5個でもいいくらいだと思います。

数値のバラツキが指摘されてることもありますが、
規則的に時を刻むクォーツと違い、放射性物質は放射線を不規則に発しています。
それを理解すれば、バラツキがあって当然なのではないでしょうか。
音をONにしておくと、全然鳴らない時もあるし、連続して鳴る時もあり、
放射線は不規則な物だということが実感できます。

原発事故からもうすぐで一年。
私たちは未だに安心できない日々を送っています。

自分の平熱を知っておけば、体温計で体調不良を知ることが出来ます。
同じように日常の身の回りの線量を知っておくことが、
有事の際に自分の身を守る判断材料になると考え購入しました。
自分で判断して迅速に動くことが身を守ります。
この商品はその目的を十分に果たしていると思います。

原発近くで大きめの地震があったり、風向きが気になったりした時に、
線量に変化がないか計測することが習慣になっています。
こんな習慣はないほうがよいに決まっていますが、
しばらくはこの習慣とはおさらばできそうにないのが今の日本です。

原発事故から4年目突入。
私たちはもう安心して暮らせない日々に突入しています。

ふんづまりデブリが中性子線吐きまくり。
中性子爆弾状態。

クルクルパーカメラは、
昼はモクモク
夜はキラキラ臨界イリュージョン

テレビも新聞も、食って応援吸って応援しろって
まーーーーーーーーだ言ってるけどね。

クルクルパーの日本です。



日本というのは、
戦争屋宗主国ダメリカ様のための、
アジア分断「中国ロシア攻撃地点」でしかなく、
国ではなく植民地でもなく主権もなく、
ただただ自滅自爆テロ地点の捨て駒カルト教だと

この島の住民たちは、まだわかっていない。





米国が日本人の記憶から
消そうとする犯罪

© Sputnik/ Ovchinnikov
日本
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6808714
1945 年5月31日、トゥルーマン米大統領は日本への原爆投下の決定を採った。今日大多数の専門家らは、戦争の終焉に米国が日本に対して行った原爆攻撃を必要で はなかったとの考えを示している。これは米国が自国の力を誇示するための行為だった。原爆が投下された当時、日本政府は戦争終結の手段を模索していたこと から、米国による新型兵器の威嚇は全く意味を成さない残忍な行為でしかなかった。

広 島、長崎への原爆投下は20万人以上の日本人の命を奪った。これに世界中が大きなショックを受けた。なぜなら人類はかつて、こんなことは経験したことがな かったからだ。米国は日本の2つの都市に原爆を投下したことに対し、結局何の謝罪も行なっていない。とはいえこれは、十分に軍事犯罪に値する行為だ。日本 のほうもこの問いを前に推し進めることはない。その理由についてロシア科学アカデミー日本調査センターのヴァレリー・キスタノフ所長は、この問いは戦後に 出来上がった日米の戦略的協力関係にはそぐわないからとの見方を示し、次のように語っている。

「 ことはパラドックスまで達している。日本のプレス、文学でのこのテーマの取り上げられ方は、誰がこの爆弾を落としたのかという点が欠如している。原子爆弾 が米国で作られたという記述が一切ない。単に原爆の事実が書かれているだけだ。この爆弾がどこかから飛んできたような感じさえうける。そのわけは明瞭だ。 戦後の日本は長きにわたり、事実上米国の占領下にあり、経済も依存していた。西側の戦後復興のためにマーシャル・プランが編まれたが、これに似たプログラ ムが米国によって日本のためにも策定されていた。日本経済に奇跡が起きたのもこのプログラムに負うところが大きい。米国側からすれば、これは当然、欲得の ないものではなかった。ソ連は勝利を収め、第2次世界大戦を終結させたが、世界には新たな戦争が展開されていた。こんどはこれは「冷たい」戦争だったが、 それでも長くひきずる、出費のかさむことにかけては引けをとるものではなかった。米国が必要としたのは第2次大戦後の廃墟から日本を代表とするアジアに 「反共の防波堤」を早急に築くことだった。この目的で米国は日本をかつての敵国からアジア太平洋地域における主たる戦略的パートナーに仕立て上げたのだ。 こんな条件下ではもう、日本の政治家は誰が原爆を落としたのかを指し示すこともできなかったのだ。

原爆の悲劇を忘れまいとする様々な 行事が行なわれているにもかかわらず、日本人の意識からは次第に誰がこの犯罪を行なったかという点が消えつつあ る。これはもちろんのこと日米関係に便宜を図って行なわれている。米国は未だに経済、政治、安全保障、プロパガンダといった側面で日本に一定の影響力を持 ち続けている。






ヌッポンと原発村2

ヌッポン城 おまぬけ物語
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