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放射能対策の有無で人生反転


ダチョウは危機を察知できる生物
頭かくして
日本人はダチョウみたい!というが…
似てる
田母神俊雄のツイートでの発言。
「高市早苗の“福島原発の放射能で死んだ人はいない発言”が批判されています。この発言が何が悪いのか分かりません…」

田母神俊雄は、「フクイチからの放射能は、皆が言うほど危険ではない!」 と、本気で思っているようだ。

田母神と同類項の安倍晋三も同じ感覚らしい。

だとすると…、田母神俊雄、安倍晋三、高市早苗。彼らはダチョウ以下の生物だ。なぜなら、ダチョウは危機を察知できたからこそ、地面に頭を隠したのだから…。

安倍や田母神や高市みたいな“ダチョウ以下の生物”は、4年前に発生した。
この生物は“生命の危機を全く感じない生物”で、生物学では説明できないが、貴重な新種だ。

“放射能で死んだ人はいない発言”をする有名人の表情を良く見ていると…、その発言は本心ではなく立場上の発言で、実際は(枝豆のように)家族を安全地帯に避難させている有名人も多い。

だが、いま、日本人の大半が「生命の危機を全く感じない生物」になってしまっていて、ダチョウ以下だ。

“生命の危機を感じない生物”は、どうなるか?

これは火を見るよりも明らかである。
そう! この生物たちは、やがて、全員が死んでゆく。


可哀相なのは…、
生命の危機を感じながらも、避難できない人たちだ。

しかし、彼らの多くは、危機を避け、健康を維持するために、懸命の努力をし、対策をほどこしている。

その対策とは…、
空気清浄機と、サイクロン式掃除機と、徹底した拭き掃除で、自宅の居間や寝室を“放射能ゼロ空間”にして、そこに避難している。

そうして、食事は出来るだけ小食にし、主に豆乳ヨーグルトを食べ、野菜の代わりにあらびき茶をガブ飲みしながら、室内で汗をかくほど運動をして、血流・血行を良くしている。

これだけで健康が維持できて、放射能まみれの東京や福島でも、絶対に生き残れる! これは飯山一郎が保証します。

だって、「前よりも健康になりました!」 という電話が、東京や福島からもバンバン入って来るんだからな。
飯山 一郎


雄たけび茶!!!

あ、あらびき茶w

なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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