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三島 東温泉はいり隊!


避難・疎開から移住・移民の時代
三島村
鹿児島三島が移住者募集中。その受け入れ内容は、国賓ならぬ村賓・島賓待遇だ。

■子牛1頭または50万円支給
■支度金(引越し費用)10万円まで支給
■生活助成金(3年間)
  一人世帯 月額 85,000円
  夫婦世帯 月額 100,000円
  子加算 1人目 月額 20,000円
  2人目以降 月額 10,000円

■住居は、村営住宅に入居できます。
  3DK 1戸建て(20坪) 家賃1万5千円~2万3千円

■ネットも充実! ミシマデネット(光BBS)月額3,000円

■まだまだある! が、詳細はココを読んでみて猪。

日本は…、国家としては既に完全に滅びている!

国民の健康と財産を守ってこそ「国家」と言えるのだが…、国民の健康を守るどころか、“国民皆殺し”を行っているので、日本は国家ではない。

尖閣も、国家として領土を守っているように見えるが、実際は、国際緊張を煽り、軍事予算を増額してネコババするための戦争屋の策略である。

日本は、放射能汚染で国土の半分以上が失われたも同然の現況…、国土を守りたいのなら、放射能汚染から国土を守れ!

しかし、放射能まみれになった国土の回復は、牛~手遅れだ。

大爆発して原子炉がムキ出しになった4基もの原発。さらに50基の原発が全国に散在していて、これも20年もすればメルトダウンが始まる。

廃炉の技術も方法も全くない技術大国・ニッポン。使用済み核燃料が何万トンもあるのに、処理技術も保管場所も全くない原発大国・ニッポン。

かくして日本は、国家としても終了しており、(美しかった)領土も激しく汚染されてしまい…、終っているのだ。
三島村
ここまでくると、問題は、日本民族の生き残り策。これ一本に絞られてくる。

ようは 「どんなことがあっても 絶対に生き残る!」という自覚と意識、さらにサバイバルの知恵と技術のある者だけが生き残れる。

ハッキリ言う言うが、濃密な放射性水蒸気が昼も夜も降りまくっている状況なのに、今さら「反原発」だの「脱原発」は認識不足だ。

「原発推進」も、「不正選挙の撲滅」も、「学校教育の必要性」も、国家が正常な状態のときに言え。

さて、日本民族の生き残り策。 これは、海外への移住・移民しかない。個人的な海外への避難や疎開は、無理スジなので考えないこと。

海外への移住・移民。これは相手国の人道的で手厚い政策が示されないと無理だ。

無理を承知で言うが…、
たとえばロシア。この国は、健康で有能な日本人が数百万人~数千万人ほどシベリアに移住してくれば、シベリアの経済は一挙に活性化する! ロシアの国家的活況も図れる! と、考えている。

この日本人移民の大量受け入れは、ありえる!

ただし、実現は、日本の国家秩序が崩壊した後、日本が国際統治下に置かれたあとだ。

その時期は…、意外に早く来る! と、鷲は踏んでいる。
飯山 一郎
三島村





三島小学校で

寺小屋したーーーい

ブタも飼うか・・・w

とりあえずーーー

志布志 ⇄ 三島フェリー

開港してーーー

ちょっと遠いくらいが
一番いいよねー

近所だと、ほら

うるさいじゃん

朝から

あの、じーさんが(爆w)

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なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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