金のオノ 銀のオノ 機内のオノ?!

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だってバレバレのウソなんだもん
おの
「発狂した副操縦士の道連れ心中自殺」←これがドイツ機墜落の原因である!と世界を納得させたくて、“当局”は次から次へと“説得材料”を出してくるが…、どれもこれも、すぐにバレるウソ。

おのの話(機長が操縦室の扉を非常用のおので破壊しようと試みたという話)もバレバレのウソ話だ。

そんな大きな「おの」が客室内にあることにもビックリだが…、
どこからか「おの」を持ち出し、「このクソ!ドアを開けろ!」と怒鳴りながら操縦室の扉を破壊しようとした…、と。
真っ逆さまの急降下中にコレは無理だ。

それに、おのなど使わなくても、コックピット・ドアを開ける装置(入力パッドに暗証番号を入れると解錠できる)が全てのA320型に機標準仕様として装着されているのだ。 (そのマニュアル)

これで、「おので扉を破壊する音」が録音されている、というボイスレコーダそのものに証拠能力が、ない!ということになった。

鷲は、前稿で「事故機が、自動操縦システムによりアルプスの上空に誘導された」と書いたが、これは鷲の勘違いだ。お詫びしたい。

というのは、バルセロナからデュッセルドルフの直線航路は仏空軍の訓練飛行エリアなので民間の航空機の進入は制限されている。このため民間航空機は左右に迂回させられる

飛行航路の上空は軍用機と民間機で混み合っているために目視飛行は危険である。そこで旅客機は自動操縦システムで飛ぶ…。

そして、A320型機の自動操縦システムは、ハイジャック対策用の「リモートコントロール制御システム」も搭載している。

つまりA320型機は、外部からの飛行制御が如何ようにも出来る、と。

ここで、重要な情報。
米CNNテレビなどによれば、「何者かによって、同機が降下するよう自動操縦のプログラムが書き換えられた疑い」があることも判明した、と。
(重要記事)

真相はこういうことだろう。

機外からのオートコントロールが利くA320型機。このオートパイロットのセット高度が、初定の38000フィートから300フィート(100m)に、外部の何者かによって(意図的に)変更された!…と。

これが出来るのは、墜落機に寄り添っていた仏空軍機である。

A320は仏製、仏戦闘機も仏製。同じ航空機会社がオート制御システムを作っているのであるので…、戦闘機からA320を制御することなど簡単も簡単、赤子の手をひねるようなものだ。

独旅客機の墜落事故の翌日に、米・国家安全保障局(NSC)が「テロの兆候なし!」と、早々と(早すぎ!)発信した異常さ…、そして、このNSC発言を切っ掛けに「発狂した副操縦士がA320機を故意に急降下させた!」と強引に結論づける異例さ! さらに、複数の軍機がエスコートしていたという目撃情報を載せたサイトを片っ端から削除させた異様さ!

以上。
犯人は仏軍内に巣食った米国戦争屋の手羽先、と断定する。

【結 論 1】
今回の事故は…、米国戦争屋勢力(犯人)の意図に反して、最初から余りにもバレバレなってしまったので、「犯人はロシア」とか「イスラム国」とは言えず、やむなく「犯人は発狂した副操縦士!」と強引な印象操作を行わざるをえなかった、ということだ。

【結 論 2】
国際紛争を起こす!という目的のために、大勢の無垢の人たちが乗った旅客機を墜落させる! という悪魔の所業を平然と行う勢力の手羽先は、日本にも、いる。
それは誰か? どのような勢力か? 今は書かない。

飯山 一郎

開き直ってでっち上げ
バレバレでもでっち上げ
何が何でもでっち上げ

つまり、
もう後がない戦争屋の
悲しい焦り


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