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日本は母系社会

◆2015/01/17(土)  飯山一郎:人生最大の知的衝撃!

万巻の書を読んだが…これは!

 

上の本の著者は、あの『額田王の童謡』で、万葉集最大の謎歌を読み解いた御仁である。その方から上の本が送られてきたのだが…


今回の旅は、鷲、興奮して躁病になりそうだwww

本日は福岡で、明日は鹿児島で講演(飯山一郎流の口演)をするために飛行機や新幹線で移動しまくりの2日間で、講演の合間に沢山のファンと歓談して、食事をして、握手をして、記念写真を撮って…、三流のタレント爺さんは超多忙だ。

しかしながら、鷲の精神・気持ち・こころは…、
寝ては夢、起きてはウツツまぼろし状態の腑抜け症状だ。

というのも、昨夜から読み始めた 『古代日鮮氏族制度研究序論』。
これが、今後の鷲の人生(老後)をコペルニクス的に大きく転換させてしまう!という本だからだ。

まさしく今、飯山一郎は人生最大の知的衝撃!を受けている!

それも当然で…、
小川秀之さんの本は、日本の古代天皇家をめぐる豪族社会が母系制社会であった!と、克明な研究の結果、明証しているのだ。

さらにである。
百済王国をめぐる豪族社会も母系制社会であった!と論じきっているのだ。

さらにさらに!
小川秀之さんは、腰が抜けて脳味噌が沸騰するような大変な古代アジアの歴史の真実を書きまくっているのだ。

鷲は、ほんと、いま、脳味噌がどうにかなりそうである。

だが、世の中思うようにいかぬもので、シャバの掟もあるし、約束もある…。これから鷲は先約の食事会に出ねばならぬ。この続きは、今夜書きます。では。

(飯山一郎)

http://grnba.web.fc2.com/index.html#ss01171



ウィキにも書いてあるー
>日本も鎌倉時代以前は、母系制社会であった。

ところでこの小川さんという謎の人物だが・・・

実は重要なメッセージを頂いた事がある

これは、国家機密に値するかもしれないっ


というわけで、
ぎのごちゃんは

次作、小川氏の崇高な歴史書に
名前を残すことが
できるのであろうかーーー?!w

じーちゃん「あるわけないだろっ!!!」

ふん


なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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