FC2ブログ

バカデミズムはアホ化ミズム

◆2014/11/29(土)  『医者を見たら死神と思え』

面白くてタメになる:ビッグコミック

 

近藤誠医師/監修の漫画は命を救う!




「父から頼まれたVIP患者が、術後、肺水腫を併発し容体が急変。患者を救うべく、肺の主治医である御影に協力をお願いする隼人であったが…」



ビッグコミック』(第23号 2014年12月10日号)を読んだ。

『医者を見たら死神と思え』(監修/近藤誠・慶應義塾大学医学部元講師)には、
「人は癌では死なず、癌の治療で死ぬ!」 ということの迫真的な実例が描かれている。

この連載は必読であろう。とくに癌の宣告を受けた患者と家族にとっては、読めば命を救うことになる。

あと…、
『連載・天智と天武』 も、鷲は一部分だけは熟読?した。
その一部分とは、唐国の攻撃に備えて水城(みずき)を築造したという場面だ。

百済国は白村江の戦いで、唐と新羅の連合軍に大敗して九州まで逃れてくる…。

強大な唐国の大軍の追撃を恐れ、九州各地に大規模な要塞(水城や山城)を築いて防衛体制を敷くわけだが、これを指揮したのは大海人皇子(後の天武天皇)であった。

大海人皇子は当時、間違いなく九州に拠点をおいて、その拠点たる九州を守ろうとしたのである。

もっとハッキリ言えば…、「百済国の九州王朝」を、唐の大軍の攻撃から必死で防衛しようとしたのである。

すなわち!
7世紀の歴史の舞台は、奈良や難波(大阪)ではなく! 九州だった!のである。

大唐国が周辺諸国を侵略しまくった東アジアの地政学を念頭におけば…、
『日本書紀』も、九州の大規模な防衛体制も、すべては大唐国の侵略的な攻撃からの「防衛」であり「対策」であったことのである。

もっとハッキリ言おう。
『日本書紀』は、大唐国に対して、「“日本国”は“百済国”ではありません!」 ということを説得し弁明するために書かれたのである。

このことが理解できてない歴史家が大半であるが、連載漫画・『天智と天武』は、少しだけ分かってきているようである。

ま、下手な古代史の学者より、連載漫画・『天智と天武』のほうが歴史の真実を見ている!鼠~ことだ。

http://grnba.jp/i/5/bigcomic1210b.jpg





日本の医学は世界の30年遅れ
人体実験城

戦後日本は
米軍産複合体の最下位の衛星国であり
学校で教えられることは
ぜーーーーーんぶ、デタラメ

教科書がずさん インチキ

インチキ丸暗記選手権が受験

世界が驚愕した江戸文化
それを築いてきた国民を
みごとに、アホ化成功

本当の日本史とは
中国史の続きなのれすw

その前は、ラピタ海洋民族だけどねw

妄想ぶっとび地球史にひたりたいが
何故か、公判記録を読むはめに・・・w

おもろないわ、むなくそわるいわ、精神衛生上よくないわ
リアルカフカ「迷宮」やわwww

バカデミズムが糞だと
気が付いている人は大勢いる

日本には、長年にわたり
言論の自由なんてなかった
弾圧国家ですーーー


なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
無料アクセス解析
フリーエリア
なか