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テロ占領地域からの脱退

◆2014/09/01(月)2  プーチンが本音を漏らした!

プーチンの狙いは
東部ウクライナの独立!


時事通信:2014/08/31-23:07

プーチン大統領
東部の「国家」独立に言及
【モスクワ時事】ロシアのプーチン大統領は、ウクライナ和平交渉で、、親ロシア派が支配する東部の「国家」としての独立問題が議論されるべきだと述べた。31日放送の政府系テレビ・第1チャンネルのインタビューで「(ロシア系)住民の権利擁護のため、東部の国家機構などの問題について、実質的な対話を早期に開始しなければならない」と語った。
 プーチン大統領がウクライナ東部問題で「国家」という表現を用いるのは初めて。軍事介入して和平交渉を親ロ派に有利に進めた上で、東部にロシアの影響圏を強引に形成するシナリオも念頭に置いているとみられる。
 欧米がロシアの軍事介入を一斉に非難し、ウクライナが北大西洋条約機構(NATO)加盟への動きを鮮明にする中、武力を背景とした「国家」独立をちらつかせることで、欧米などに揺さぶりを掛ける狙いもあるもようだ。

飯山一郎のニュース解説
ロシア軍精鋭による「義勇軍」はウクライナ東部に深く潜入し、ウクライナの軍勢を完全に制圧し、武器を放棄することを条件にウクライナ軍部隊を脱出させる特別回廊を設けた。
このプーチンの兵法は、軍事的な兵術ではなく、謀略的・知略的な戦術である。

プーチンは法的にはロシア国軍の最高司令官ではあるが、プーチンの兵術はKGB(カーゲーベー、ソ連邦の謀略機関)時代に鍛えあげられた“007”的な戦略・戦術である。

プーチンの戦術の特長は、熱い戦争を徹底的に避けながら、敵国を内部から制圧し支配を広げていくという知略にある。これが今のところ見事に功を奏している。

アメリカは、昔から(今も!)爆弾を落としまくり、ミサイルを撃ちまくる軍事オンリーの暴力戦術で失敗を重ねてきた。

ゴルバチョフ元ソ連大統領は「ウクライナ紛争は欧州大戦に拡大する可能性あり」と警告しているが、ゴルバチョフ氏の予想は当たらないだろう。

http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#ii09012



暴力で政権を乗っ取った
EU偽貴族とうんこ戦争屋のポチ
くそくそくそどチンピラが
のさばるウクライナは
そもそも、国じゃないでしょ?w

チェルノブイリで汚染されまくって
すでに住民が逃げたか死んでいる
ウクライナ西部で
住民のフリしたよそ者が、
何ぬかしとんねんですわ

ウクライナの振り見て
日本の未来を予測しろ
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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なか