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連続殺人を事故と言うな

◆2014/07/15(火)  病院は殺人機関なので、行くな!

乳幼児が乳幼児が殺人医療の標的になっている













「集中治療における人工呼吸中の鎮静においては、小児等には投与しないこと」と鎮静剤「プロポフォール」の効能書には明記されている。
しかし、
人工呼吸器を付けた子どもに同剤を使用している集中治療室(ICU)が約2割を占め、小児専門施設に限ると4割近くに上ることが13日、分かった。
人工呼吸器を付けた子どもへの投与は「禁忌」とされているが、医療現場で順守されていないのだ。
これは、まさしく殺人医療だ!



悲しい電話が多い。
思わず「医者は悪魔だ!」と叫びたくなる時もある。

生後1ヶ月の赤ちゃんが「軟骨不生成症」だとCTスキャンで被曝し、濃厚なホルモン剤を注射されている。止めさせたいが医者の強引なオドシに負けてズルズルと…。

3才の女の子が幼児検診で「要精密検査」だと言われ、京大病院に行くと脳腫瘍だと言われ、医者の巧妙な説得で開頭手術をされてしまった。手術後の写真が送られてきたが…、あまりに痛々しくて涙が出た。

4才の女の子の下痢が止まらないので病院に行ったらガンがあると言われ、開腹手術をされ、放射線治療も受けさせられた。

7才の男の子が鼻呼吸ができず苦しそうなので、病院に行ったらアデノイドを切除された。

こんな電話が、この2年間、数限りなくかかってきている。

上の4例は、どれも放っておけば、必ず自然に治ってゆく症例だ! なのに医者は、強引に、かつ迅速に、殺人医療を強行する…。

鷲が、「医者は悪魔だ!」と言わざるをえない事情は、“殺人医療”の犠牲者のナマの声を聞いているからだ。

今回の東京女子医大の2才の男の子を殺した殺人医療も、最初は「首に腫瘍がある!」とオドされ、強引に手術にもっていかれた。

そのあげく…、
「集中治療における人工呼吸中の鎮静においては、小児等には投与しないこと」と効能書に明記されている危険極まりないクスリを静脈注射されて死亡。これは殺人だろう!

医師免許は殺人許可証である!」 と、きのこ女史は喝破したが…、そのとおりだ。

つまり…、
病院とは殺人許可証をもった医師が患者を殺す殺人機関なのだ。
こういう病院はさながら虐殺収容所だ。



以上、鷲が 「病院には行くな! 殺されるぞ!」 と言い続けている理由の一端を申し述べました。

http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#ii07151



使ってはいけない薬を
あろうことか63人に使い
12人も連続殺人

これは事故でもなんでもない

猟奇殺人です

子宮頸がんワクチンもだけど

子供を狙うのは民族浄化の
王道手段

民族上化真っ只中と
自覚できない
無責任で
かわいそうな日本人

思考回路のアベレージは
家畜人ヤプー

 
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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