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日本みつばちの秘法発見?!

◆2014/06/30(月) 蜜蜂を呼びよせ、ケガの治療をしてもらった話

蜜蜂が爆発的に増えたのはEーが…

鷲の庭は、数千匹の蜜蜂が舞い飛んで、ブンブン、ブンブン、五月蝿い。
蜂が、乳酸菌のお陰で爆発的に増え、巣箱から蜂があふれて、はみだしている。 こんなふーだ。


「好事魔多し(こうずまおおし)」とは、良いこと=好事が続いていると、悪い事=魔が起こる事が多い、という意味だ。
一昨夜、庭に出て蜂の様子を見ようと長靴を履いたら、長靴のなかに西洋蜜蜂と日本蜜蜂が2匹づついて、怒った合計4匹の蜜蜂が鷲の足の甲を刺した…。痛い! というより熱い!という感じだった。
二匹分の毒針は抜いたが、2匹分の毒針は皮膚下に残り、ソレが大きな水ぶくれをつくったので、皮膚をピンセットで破ったら、それは痛々しい状態になっていた。こんなふーだ。



そこで本日、鷲は、蜂を呼び寄せ、蜂に傷をなおさせることにした。
「蜂よ来い!」 と呼ぶと、蜂たちが集まり始めた。 こんなふーだ。


蜂に数が増えはじめ、蜂たちは一所懸命に治療をはじめた。
少々くすぐったいが、快適な感じの治療…。こんなふーだ。


そのうち、悪い部分を集中的に治療するようになった。
こんなふーだ。


蜂に刺され、その傷を蜂に治療させる。これは面白い! ワハハ。
と笑う鷲の笑顔は…、じつは、蜜蜂を自由自在に呼び寄せることができる秘法を会得できた喜びの笑顔なのだ。
蜜蜂たちの「治療」は誠に簡単なので、鷲は感嘆しどおし…。
こんなふーだ。


鷲は、すんごい発明・発見をしてしまったようだ。
それは…、
蜜蜂を自由自在に呼び寄せる誘引ホルモン、さらに蜜蜂を爆発的に増やす成長ホルモンを、ある植物と、ある植物の成長点や発芽点から抽出するという画期的な発明だ。

蜜蜂が世界中で激減している危機状況のなかで、蜜蜂を激的に増やす技術が完成すれば、その技術は人類を救うことになる…。

この三ヶ月、鷲は、蜜蜂の飼育と研究に没頭してきたが…、
次のテーマは、
お茶と蜂蜜と豆乳ヨーグルトと玄米と温熱浴と運動で癌を治し、病気にならない身体をつくる健康学だ!

健康学を研究する拠点は、志布志市だ。
だって、かわいい蜜蜂たちの巣箱(現在8箱)をヨソの土地には持っていけないもんな~(爆)

http://grnba.com/iiyama/index.html#ii06301



まああれだ
STAP現象と生態系だ

イミフーwww

ロシアやEUがミツバチ復活構想と
遺伝子組み換え追い出し作戦やってるとこからして

わかってる人にはわかってるんだろうなwww

一気に大量にミツバチが増えるってのは、
多分じーちゃんの秘宝だがw

でも、口軽いから、
すぐに書いちゃうんだろうがwww


「何でも治る」ハチの針治療、効果に疑問も 北京
http://www.afpbb.com/articles/-/2963142?pid=11180135
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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