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バカ主婦でもできる スタップ実験

◆2014/04/23(水) RIKEN(理研)にはハシゴを外されたが…

400万円もの補助金が出るんだから…



2012年4月。「乳酸菌に関してはズブの素人」と言っていた太田准教授も、『乳酸菌由来の因子』を同定して「細胞形質転換」(万能細胞をつくる!)という研究で、アッ!という間にプロになり、2013年には国から研究費が出ることになった…。 おめでとう!>太田准教授




2014年1月。
オボちゃんたち理研の最強研究チームの論文がネイチャー誌に載った!
その研究結果は、ビックリして腰を抜かすほど驚異的でした。
なにしろ…、
マウスの細胞を、オレンジジュースみたいな酸性液に30分間ほど浸して培養すると万能細胞ができた!鼠~んだから誰もが腰を抜かしちゃった。

とにかく、STAP細胞は、細胞に遺伝子などを注入するのではなく、細胞の外から、弱酸性という刺激を与えるだけで出来た!というのです。

で、STAP細胞は、iPS細胞のように特定の遺伝子を入れることがないので、がん化の恐れもない!と、笹井博士は得々と何回も主張した…。



しっかしですよ!
「マウスの細胞を、オレンジジュースみたいな弱酸性液に浸して培養すると万能細胞ができた!」 な~んてことを、み~んな一時は信じちゃったけど…、そんなこと出来っこないっしょ!

でも、丹羽仁史はー、
「ソレを目の前でちゃんとできるということを確認した!」

と言うのです。

ま、STAP細胞をつくるオレンジジュースみたいな弱酸性の溶液の秘密を、熊本大学の太田准教授から聞いて知っている丹羽仁史博士が(オボちゃんを助手にして) 「目の前」でつくらせたんだから、「STAP細胞の実在」を信じているのは、これは当然なんです。

で、その弱酸性液の秘密ってのは、生きた乳酸菌が入っている液体ということなんだが、これが大問題。

つーのは…、
太田准教授は「乳酸菌にはズブの素人」なので、植物性乳酸菌と動物性乳酸菌の違いが皆目分からず、RIKEN(理研)から購入した動物性乳酸菌でもOK!と錯覚したまま、そのことを理研の丹羽仁史博士にレクチャーしてしまった。

これじゃー再現性は、ない!

オボチャンもオボちゃんで、弱酸性液の秘密を知らないから、「オレンジジュースみたいな弱酸性の溶液」としか言えなかった。

でも、オボちゃんは「部外の人が成功したことを理研は知っている!」と正直に話した。えらい!

だっけど、その「部外の人」は、植物性乳酸菌と動物性乳酸菌の違いや、とくに植物性乳酸菌の培養の方法が今だに分かってない。

だっから、国からもらった研究の補助金もムダづかいになる鴨寝。(爆)

http://grnba.com/iiyama/index.html#ii04231



中の人

↑ほら、ぎのごちゃんちへ本日ご訪問の中の人w

すごくね?このメンバーwww

もう、この話、
知らなかったことには、
できねーーーぜwww

どーしても
謎のオレンジジュースの秘宝が知りたければ

まずは、杉樽買って、味噌つけて
一年観察することだなwww

無菌室の実験室で卓上の空論やってないで、
まずは五感で発酵の原理を知れ!www

近所の味噌漬け名人の
バカ主婦に弟子入りしろ!w

米のとぎ汁乳酸菌の活用術すら体で理解できないアホには、
とてもじゃないけど、
謎のオレンジジュースは作れない

そうだよなーーーバカ主婦たちwww

いってやれ、いってやれw
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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