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スタップ細胞はありまぁ~すっ!

◆2014/04/22(火) Q:STAP細胞があると信じる根拠は?

目の前でちゃんとできる
ということを確認した! 



胚性幹細胞(ES細胞)の研究と技能では日本の第一人者だと言われる丹羽仁史は、「目の前でSTAP細胞が出来たことを確認した!」と確言している。 この“自信”と“確信”は、どうしてなのか?




細胞研究の国内第一人者である丹羽仁史は、
「STAP細胞が出来たという根幹は揺るがない!」
と確言している。

笹井芳樹も、ネイチャー論文は撤回が妥当としつつも、「STAP細胞の実在」は否定してない。

理研の上層部も、「STAP細胞の実在」は否定せず、「STAP現象の再現実験」を発表した。

なぜ? どうして理研は、「STAP細胞の実在」を信じているのか?

それは、やはり、STAP細胞が、「目の前で」ちゃんとできたからであろう。

しかし! 世界中の研究者がSTAP細胞の再現に挑戦してみたが、ことごとく失敗している…。

このギャップは、いったい、どうしてなのか?

その秘密は…、
「オレンジジュースみたいな感じの酸性水です…」
と、オボちゃんが呑気そうに言った不思議な溶液にありそうである。

ハッキリ言えば…、
「オレンジジュースみたいな感じの酸性水」があれば…、
「目の前でSTAP細胞が出来る!」 ということだ。

もっとハッキリしたことを言えば…、
「オレンジジュースみたいな感じの酸性水」は、丹羽仁史の母校、熊本大学から来ている。

その熊本大学の太田訓正・准教授が↓漏らしてくれた。

「乳酸菌によって万能細胞を作成した研究は、理研に(出向いて)詳しくレクチャーした。しかし、最後に『すでに理研がヤッている研究で、太田サンの研究は後追いです』と言われ、ハシゴを外された…」

上の話は、2014年3月、鷲の仲間が太田准教授から直接聞いた情報で録音テープも残っている。

こうして冷酷にハシゴを外した(太田准教授を排除した)“RIKEN”(理研)は、笹井芳樹の主導のもと、組織の総力をあげてSTAP細胞のネイチャー誌への投稿と、STAP細胞の特許取得を目指すことを決定した。2013年1月のことであった。

2014年1月。理研は、「STAP細胞の成功」を派手に演出するが…、1ヶ月も経たないうちに、「再現不可能!」の、「不正」の、「ねつ造」のと、徹底的に叩かれてしまう。

笹井芳樹は、「STAP現象を前提にしないと容易に説明できないデータがある」と必死に抗弁したが…、敗戦濃厚である。

ともあれ…、
オレンジジュースみたいな酸性水を前提にすれば容易に見えてくるSTAP騒動…。バカバカしくて開いた口がふさがらない!

http://grnba.secret.jp/iiyama/index.html#ii04221



無農薬で新鮮な乳酸菌たっぷりの白菜を、
天日塩で漬け込むと自家発酵して
美味しくて体に良い漬物になる

腸内正常化!腸壁も活性化、細胞が生き生き

かたや・・・

農薬まみれで育った遺伝子組み換え放射能汚染白菜を
次亜塩素酸ナトリウムで洗いたおし
薬物吸って無菌状態の葉を
精製塩と遺伝子組み換え微生物で発酵させたあと、防腐剤で発酵止め
なんじゃこれ、漬物か?

腸内細菌も殺します!腸壁ただれ、細胞もぐったり


天然の乳酸菌群液をぶっかけたら
細胞が生き生き活性化!

生命の根源 あったりまえやん

これが、スタップ現象ですwww


今の科学というのは
製薬会社が作った成分が明確な「工業製品」を使った研究のみを
「科学」とかぬかすので

漢方や東洋医学とか薬草とか
天然乳酸菌液とか

成分がわからんやんけ、なものを

全部、否定するところからはじまるので

まあ、科学を技術の最先端と装っているだけで

「製薬マフィアのための科学」と、
正直にいえや、というはなしw

その科学技術の最先端が

遺伝子組み換え農薬除菌防腐剤「白菜漬物もどき」


ギャグかよっ?w
なかのひとがぁ~
いやぁ~ん
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